大和神道 大和教団

美しい景観所

投稿日時 2019-7-16 0:00:00
執筆者 taiwa2
7月15日、謹行318日目。

今朝も雨模様であった。

御本殿瑞垣内を拝す。

とても綺麗に草を取り、清めて下されていた。

有り難いことである。

雨中ではあったが、午後1時30分頃には奉仕を終えたという。

統理のはからいにて、風呂に浸かり心づくしの食事でもてなしたという。

禁足地の奉仕に感激感謝であったという。

信仰の尊さであろう。

御本殿の姿の美しい景観所を見つける。

横尾君に早速写真を撮るべく指導した。

普段気づかぬことが沢山あるようだ。

実務教座にては信仰の心について、一人ひとりの念いを深く自省し、

夫々が何を為すのか考えを示唆した。

一事業の書類、資料を検分し、詳細報告のなきを訓戒した。

今日中に整え、明日には手交することとしたい。

教団護持の対策の一事案ではあるが、よろしき展開となるを信念するものである。

祈蹟が奇跡を生むの力ではある。

御神助あれ。



          令和元年七月十五日 教主




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