大和神道 大和教団

幸魂の力の展開を

投稿日時 2019-10-9 0:00:00
執筆者 taiwa2
10月7日、謹行402日目。

昨晩にて御魂結之神儀が終了となった。

総裁家の皆も参行した。

内拝殿の行場はやはり快適であったという。

何よりである。

隙間を埋める畳施工も手配している。

一つのことをなすと次々と為すべき事が出てくる。

教化布教の活動にても幸魂の力の展開をしてほしいものと希っている。

今日も特別神事の結びがもたらされた。

縋り来る信者の皆を救わねばない。

大神の稜威の蒙ふられしを乞い祈み奉る。

翌8日、謹行403日目。

5時30分より謹行に入る。

準教師の御夫婦が参籠にて参行された。

7時30分より特別神事を執行する。

2時間程の厳儀厳修となる。

必ずやお救いなされるものと信念するものである。

編⊃声匍念祭典は残念乍ら統理、総監も参列できずとなった。

10月19日、20日は立教例大祭の斎行となる。

大型台風接近にて12、13日の祭場舗設、大幟旗を建てる奉仕日がままならずではある。

一本建てるのに5人を要するという。

昨年は2日掛かりであった。

16本を建てるべく、12、13日の予定を変更し、14日を計画している。

男性奉仕者に声がけの指示をした。



          令和元年十月八日 教主




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