大和神道 大和教団

救い難き人ども救う道

投稿日時 2022-7-14 0:00:00
執筆者 taiwa2
7月12日、自修行常の如し。

ゆるりと拝神鎮魂す。

懸念事案も一つずつまとめ頂くごとの大神のみちびきあり。

有り難きことである。

人の心を和すには厳しさも必要なるを覚るものとなん。

一年の御神託にて下されているが如く、改憲の動きが加速するであろうことを期待すものである。

安倍元総理の念願の一つでもある北朝鮮拉致救出は遠きなりともや。

懸念事項の資料まとめ書類作成す。

もう昼となる。

翌13日、朝から強い雨が降りしきる。

自修行常の如し。

10時より永代奉斎3施主4柱を奉祀する。

祈り方にて誠に有り難き御諭し拝し奉りし。

これで更に祈りの深きをもって数多もの救い難き人ども救う道となるを信念す。

その後、巫女修行者の講義をす。

今日は厳しき言葉をもって教導す。

帰山なし昼食を頂き少しくつろぎて事務遂行す。

総長と畠山君は昨日より富山出向。

帰仙すに強い雨降りを案ずものである。

安倍元総理の葬儀の模様がテレビで報道されている。

『人は死して名を残す』とのごと。

安倍元総理もその功績が称えられてきた。

大き仕事をなされたことの評価が増々高まるであろうことを。

政治家の皆もその志を継いで頂きたいものと念ず次第である。



         令和四年七月十三日 教主




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