大和神道 大和教団

信用は端からできぬ

投稿日時 2023-1-10 0:00:00
執筆者 taiwa2
1月9日、自修行常の如し。

8時45分、神社へ。

駐車場にもう車が駐車され、どんどんと上っていく。

今日は参拝者は多い日となるやもしれないと。

奥都城にてトラベル社長と会う。

新年の挨拶を受く。

今日一日社頭奉仕という。

9時半より特別神霊鎮之儀を執行す。

奇毘なる秘神事ではある。

その後、特別室にてしばらくお話しす。

嗣親より2団体の祈祷が入り、今終了という。

開運太鼓の見物者が「面白い」と云って見ていた。

これは最早、大國神社の名物となってきているようだ。

明るく楽しく、掛け合いが陽気となる。

上の孫は今日上京したという。

帰仙しても一日としてじっとしていない子である。

もう来年は大学三年となる。

どのように成長するかと期待をしたい。

ロシアは停戦中でも砲撃をしていたとの報道もある。

日本人なら約束を破るは恥ずべき行為であるが、ロシアはそうではないらしい。

概して欧米は正義とする為に謀略をなし、相手を陥いれても何とも思わぬところがあると私は観ている。

信用は端からできぬのである。

日本人の心根とは違うを承知せねばない。



         令和五年一月九日 教主




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