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我が大和も正念場
投稿日時 2025-8-27 0:00:00
執筆者 taiwa2
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8月25日、自修行常の如し。
朝から気忙しい一日となる。
総長、教務部長、神事部次長にFAXにて指示をす。
各自より電話入りて応返、指導す。
特別神事3人の祈願、霊璽簿等まとめる。
かなりの時間を要す。
『えがおのまなび』教書の序文、追稿も変更、草案をし、夕刻を迎える。
夕刻も数人の教師より連絡が入り応う。
潔斎、神和殿にて鎮魂、書斎にて資料検分、祈り間にて一日の感謝を申し上げる。
今日も充実の一日となん。
翌26日、自修行常の如し。
朝食後、此度刊行する『えがおのまなび』を改題し、『笑顔の人生を』に合冊する
私が昭和63年の春に刊行した『自覚自戒』の再版によせての文章を作文、総長にFAX。
次に大和の光9月号の原稿4枚半を書きて横尾君へFAXす。
もう午後3時となった。
教務部長より「お預かりした分、送りました」「これから富山へ出立します」と。
瑛恵君も一緒にと。
神社にて釼持教師と合流、3人での奉仕となる。
交通安全を祈る。
新聞では石破総理の評価が持ち直しをみせていると。
自民党内での責任論が少し下り気味にて、総裁選の模様が見通しづらくなってきたようだ。
我が大和も正念場ではある。
今日は終日、文章記めの一日となった。
明日は特別神事執行となる。
夕刻より潔斎、鎮魂に入る。
今日も有り難い一日となる。
感謝せん。
令和七年八月二十六日 教主
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