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衆議院解散総選挙が告示
投稿日時 2026-1-28 0:00:00
執筆者 taiwa2
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1月26日、自修行常の如し。
昨晩は少々眠れずであった。
総長に名刺の作り直しの件にてFAXす。
昼過ぎには新宗連会館にての会議に出席の為、上京すという。
私は午後より神典を100頁ほど通読、第一回目を完了した。
明日はフェルトペンで要語部分に記しをつけ、記すことをせねばと。
大切な教えは重ねて標記されているを改めて覚るものとなった。
今日は外線一本も入らずであった。
夕刻より潔斎、謹行に入る。
翌27日、自修行常の如し。
神典の心読終了なし、今日は要語にフェルトペンを引く。
14時頃、終了す。
この中より今度はペーパーノートに書き写すことの作業がある。
156頁分があるがまとめねばない。
正月より大変有り難き時間を頂いた。
2月1日の教化会にて、大き力となるであろうことを信念すものである。
16時過ぎ、鏡君より大祭清興での演芸出演者の提案がなされたが、総合プランを検討するを指示す。
夕刻より潔斎、謹行に入る。
衆議院解散総選挙が告示された。
各党の代表者が夫々弁じたが、れいわ新選組の大石氏が時間を守らず、再々の注意を促されていたのが少々不快であった。
場数踏まずの身上では詮なきこととも。
令和八年一月二十七日 教主
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