大和神道 大和教団

教職員提言書

投稿日時 2026-3-8 0:00:00
執筆者 taiwa2
3月7日、自修行常の如し。

陽光が昇る。

9時過ぎに福原社長に電話にて体調を尋ぬ。

段々と治療の副作用が出ているようだ。

吉野参拝の航空団券席の再確認す。

身体の大事なきを祈る。

事務総長より教職員提言書の確認ありて、昨夕届け分はこれから検分すを伝う。

事務の整理をなし、残りの提言書を検分、教導書を認め送信す。

御歌18首起す。

1万首に残り18首となる。

明日にも達成できるところまできた。

有り難きことである。

テレビにてあの東日本大震災の報道マンの撮影せし映像が放映された。

一瞬にて甦ってきた。

あれから15年かと。

教団もよく乗り越えてきたものと。

そして今また、大き壁を乗り越えねばない状にある。

御神導、御神助の元、やり抜かねばない。

夕刻より潔斎、謹行、日課に入る。



         令和八年三月七日 教主




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