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教主様のお言葉 - 最新エントリ
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2018/05/10
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
5月9日、終日肌寒い雨模様の天候となった。

9時過ぎより1時間程修行者の勉強会をし、その後、特別神事を執行した。

終わりて瑞詮寺道場担当教師の相談を受け指導した。

更に特別神事を2座目を執行した。

祝詞修正清書したるも不具合を感じ、帰宅後確認をした。

やはり数ヶ所の誤りがあった。

私も修正文をよく検分せぬことの過ちをした。

反省である。

本殿大前の新舗装面が雨に濡れて綺麗に輝いている。

気持ちが洗われるようであった。

雨に煙る我が社も誠に風情ありである。

50年の歴史を経て、信者さん方の真心にてここまで清美されしを改めて感謝である。



         平成三十年五月九日 教主
2018/05/09
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
5月7日、編⊃声匚駝嘘Щ嫁勹親阿砲弔い童譴蟒劼戮掘

4月8日の開教式典での映像と5月1日の同運動の神誓結団奉告祭の映像を観た。

改めて我が宗教人生の結願行たるを決意するものであった。

幹部教師等にもDVDを配布し、再々の鑑賞を促し、心に刻ませねばない。

己が語りし言の葉に大神の御神意を賜りしものなれば、

大神の大御心の任に来年3月末日までに第一目標数を完遂せねばない。

御神助あれと乞い祈むものである。

翌8日、8時前の列車にて上京した。

電車トラブルにて随行者が遅れるとの報を受けるも大事なく、神道大教院さんに到着した。

新宗連の総局長補佐、事務局長の出迎えを受けて、神殿を参拝させて頂いた。

有り難きことであった。

10時30分より、日宗連結びの理事会が開催され、石上先生とも親しくお話をさせて頂いた。

4年間いろいろと勉強させて頂いた。

会議後、議長の芳村先生に促されて、一言ずつご挨拶申し上げた。

私は8月15日の武道館での全国戦没者追悼式典での与野党議員の姿を改めて話させて頂いた。

6月28日、役員交代の理事会、評議員会、文化庁役人も入りての懇親会となるという。

前日は新宗連の会合もあるので、泊まるか帰るか思案するものである。



         平成三十年五月八日 教主
2018/05/07
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
5月5日、2つの行事遂行に変化ありて延期することになった。

5月1日、教職員へ運営教化の道を檄するも一人の教師の動きしか見られず、

慨嘆するばかりである。

大勝負と心得し我が意を介せずである。

全ては我れを責めるしかない。

大神に申し訳なきを謝すばかりではある。

蔵王寮に向かい道中神託する。

蔵王の山並と新緑にしばし身を委ねる。

翌6日、相双分祠長が7時25分に来宅した。

特別神事の神託をもって教導した。

教団の真柱の一人ではある。

更なる力をもって信仰組織を構築してほしいものと願っている。

その後、教報5月号の校正をした。

今月は6ページとなるようだが、内容も充実したものとなっている。

布教道具として、十分なる活用をしてほしいものと希っている。



         平成三十年五月六日 教主
2018/05/05
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
5月3日、統理と打ち合わせ後、9時15分より修行者の勉強会を執行した。

今日は3時間となった。

男性教師3人も同席し、共々に学ばせた。

反復応答は簡単なようで難しきようである。

何十年も頭を使わぬ人は、やはり頭脳の回転は思わしくないようだ。

でも、数日間続けると大分反応がよくなってきた。

やはり稽古すれば向上するを観るものであった。

5月12日、『第一回おやさまのつどい』を企画実施することになった。

30から40人程のつどいとなればと思う。

親睦会にて信仰を楽しく学び語り美味しいものを共食したいと思っている。

今日は雨模様であったが、参拝者はそれなりにあったようだ。

新緑の神山の神気を一杯に頂いてほしいものである。

翌4日、鎮魂にて気づき得ぬ事への神念をもって諭された。

我が守護神のみちびきである。

大事なる祝詞を作文した。

孫娘のピアノ発表会で両親の参加をねだられた。

父なる統理に一任をした。

私には縁遠きものではある。



           平成三十年五月四日 教主
2018/05/03
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
5月1日、月始祭後の8時より『編⊃声匚駝嘘Щ嫁勹親或誓牲訝勅亜戮鮗更圓靴拭

厳儀となった。

大前に緊張感をもち祈り上げお誓い申し上げた。

その後、一人ずつ趣意書、申込書等一式を手交した。

来年3月末日までに一万人の署名と千円の献金を神納する運動の展開である。

我が教えの『心づくり、人づくり、国づくり』の実践行動の一つではある。

天皇陛下が大御心の任に、いつでもご親拝の叶う世とすべくではある。

大同団結してこの大き道を歩ませて頂くをお誓い申し上げた。

この後、2時間ほど教化指導をした。

翌2日、修行者の勉強会を9時15分より1時間ほどなした。

その後、特別神事を執行した。

80歳の老女が、20年間嫁に虐げられ生命危うきことも度々あったという。

話を聞けば聞くほど、よくぞ20年間も耐えられたものと思う。

その因縁解除を図らせて頂いた。

生活身上面にても救いあげねばと心する。

担当教師に種々指導をした。



         平成三十年五月二日 教主
2018/05/01
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
4月30日、報道にて「金正恩氏、日本と対談用意」とあった。

韓国の文在寅大統領との電話会談にてのことという。

反故にされなかったはよしとせねばない。

職員の皆は大祭の後片付けの一日となる。

教師は月例永代奉斎之儀斎行ともなる。

明日の5月1日は5時よりの月始祭、そして、『編⊃声匚駝嘘Щ嫁勹親或誓声亜戮執行される。

その後、職員会、教化会となる。世間は『休め、休め』ではあるが、

教団は真逆の『働け、働け』である。

神様に休みはないのである。

よって大和は休みもなく働くを当たり前とするのである。



         平成三十年四月三十日 教主
2018/04/30
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
4月28日、編⊃声匚駝嘘Щ嫁劼猟鷯Г亙神26年1月からしていたことを確認した。

教報にては2月号より掲載を始めている。

あれから丸4年を経て、本年5月1日より署名と共に1人千円の玉串料献納運動を展開する。

初年度は一万人、一千万円を目標として努力するを心に刻む。

次は十万人、次は一千万人である。

10年計画として臨みたいものと思っている。

私の宗教人生の最終章としてである。

それが我が教団の『心づくり、人づくり、国づくり』であると神断するものである。

翌29日、初夏の青空の下、大國神社43周年の例大祭が統理斎主の許、斎行された。

私は初めて来賓席にて参列した。

儀式の流れ、信仰者の息を感体するものであった。

儀式前にご来賓の皆様、役員、信仰者の皆さんと親しく御挨拶できたことは嬉しい限りであった。

神輿布留神業にては、私もマイクを取り大発声にて元気を誘発、誘導した。

神輿布留は御神威発揚の力である。

広前は賑やかな祭り場と化した。

清興は真夏日のような陽射しとなり、日陰に涼む人が多く、舞台前は少人数となるも詮なきことであった。

皆さんと楽しい一日を送らせて頂いた。

教師、役員、信者の皆さんのご奉仕に感謝するものである。



         平成三十年四月二十九日 教主
2018/04/28
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
4月26日、昨晩は上の孫の誕生会がささやかに為された。

孫娘がピアノを弾いて『ハッピーバースデー』の歌を皆で唱和した。

アイスのケーキに灯明を立てて吹き消す。

二番目の孫と下の孫は自分の小遣いより祝いを渡していた。

二番目は殊に金銭を大切に貯えていることも知った。

金銭に感謝の心をもっているようだ。

3人の孫等の性格が醸されし場ともなった。

神和殿にての鎮魂の一日となった。

翌27日、9時過ぎより修行者の勉強会、そして特別神事を執行した。

皆も大祭の舗設に忙しく奉仕していた。

この日、南北会談があった。

世界中が注目した日であった。

完全非核化、平和希求の方向性は示すも、その具体策はなかった。

安倍首相との約束であった拉致問題については言及されずであった。

米朝会談にて決着はつくと観るが、御神助ありて年内の帰国を乞い祈むばかりである。



         平成三十年四月二十七日 教主
2018/04/26
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
4月24日、今朝は修行者一人と対座なし講義をした。

昨日よりは大分雰囲気はよろしきものとなっている。

勉強の楽しさ、奉仕の力を身につけてほしいものである。

引き続き今日も職員の特別神事を執行した。

終日雨模様の一日となった。

板橋参与は一人雨中で大祭の舞台設営に従事していた。

怪我無きよう声を掛けさせて頂いた。

有り難きことである。

教会移転の事案に不備ありて書類を整えねばない点が出てきた。

粛々と事務遂行をするように指示した。

諸々の事案は5月中に全て整えたいものと念じいるものである。

翌25日も一日雨模様の天候となった。

月例の教職員感謝祭、会議、そして、神変社例祭の追祭祈願が統理斎主の下で執行された。

神変大神、前鬼神後鬼神の御神助を拝するものであった。

祈願御下駄奉納も境内を埋め尽くされしは有り難きことである。

祈願者の願望の成就されしを信念するものである。

人づくり、国づくりの文言が語り言葉として醸成されつつある。

まず、大祭にて皆に訴えて、その姿を観たい。

言葉が言霊となりて、どのように皆の心に共鳴されるものかではある。

心して勉強せねばない。



         平成三十年四月二十五日 教主
2018/04/24
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
4月22日、春の清掃奉仕が行われた。

お天気に恵まれしを感謝する。

午後1時30分よりは、羽生結弦選手の優勝祝賀パレードが開催された。

10万人余の人々が道路を埋め尽くした。

パレード前の放映で小さき頃よりの姿も映し出された。

いろいろなシーンで種々の感動を頂いた。

これからが真の人生となるであろう。

大いなる神々の祝福を乞い祈むものである。

今日も夏日となった。奉仕の皆さんも汗だくの一日であったであろう。

ご苦労様でした。

翌23日は昨日と天候が打って変わって曇りで肌寒くなった。

9時15分より参籠修行者の2人に1時間ほど特別講義をした。

私の言葉を反復させるも中々に応じられなかった。

現状生活ではほとんど頭脳を使用せぬ生活にて詮無きことではあるが、

これを変化させるのも大和の力である。

50日間の中で、頭も心も体も良化せねばない。

この後、職員夫婦の特別神事を執行した。

左灯明に霊象が現れた。

此度の祈願を受け納められしを観るものであった。

男性教師を集めて少し訓戒指導をした。



         平成三十年四月二十三日 教主

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