教主様のお言葉 - 最新エントリ |
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最新エントリ
2025/08/29
カテゴリ: Miscellaneous :
執筆者: taiwa2 (12:00 am)
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8月28日、自修行常の如し。 9時45分、神社へ。 奥都城を拝し、祈祷殿へ。 神事部次長に伴われて今日の相談者の出迎えを受くる。 10時半より特別室にて話を聞き教導す。 現在、7月の末日で100日間の行を終え、8月1日より新たに300日間の行に入っている。 何事の問題が生じても必ず大神様は宜しき道をお図り下さるから、案ずることはなしと断ず。 詳細に亘りて教導す。 此の世でのこと、神事をしかと心得為せば90%は良き方にみちびかれる事を私は様々体験をしている。 午後1時頃、下山す。 少し寛ぎ、事務をとる。 夕刻より潔斎、鎮魂、資料検分、そして感謝拝となす。 神事部次長より今日の感謝と神事取次ぎにて尋ね事ありて応う。 次長には自らの判断力、言葉の使い方、霊能開発等、更に精進をしてほしいものと。 瑞詮寺出向の教務部長に電話を入れ、出向者を労う言葉を伝えた。 明日は10時半頃に仙台へ向かうごと話していた。 交通安全を乞い祈む次第である。 今日も有り難い一日となった。 感謝である。 令和七年八月二十八日 教主 |
2025/08/28
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執筆者: taiwa2 (12:00 am)
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8月27日、自修行常の如し。 事務整理なし、10時神社へ。 池の前で鏡君が池の水藻除去に難儀している話を聞く。 猛暑の天候もかなり影響のあることを知る。 諸々の情報を集め、薬剤等試してみるとも。 10時45分より相双分祠の篤信者の特別神事を執行する。 祭員は熊川君の奉仕にて、神妙なる儀式となる。 9月1日の会議、特別講義にての指示をする。 帰山の折、開祖様の奥都城を拝す。 帰庁なし、少し寛ぎて、31日の特別神事をまとめる。 祝詞も作文なし、折本に清書す。 瑞詮寺出向の教務部長と山形出向の神事部次長より教化の朗報を受く。 嬉しい限りである。 夕刻、潔斎、鎮魂に入る。 書斎にて資料検分、もう22時を回った。 これから祈り間にて一日の感謝を申し上げる。 今日の御用の全うに感謝せん。 令和七年八月二十七日 教主 |
2025/08/27
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執筆者: taiwa2 (12:00 am)
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8月25日、自修行常の如し。 朝から気忙しい一日となる。 総長、教務部長、神事部次長にFAXにて指示をす。 各自より電話入りて応返、指導す。 特別神事3人の祈願、霊璽簿等まとめる。 かなりの時間を要す。 『えがおのまなび』教書の序文、追稿も変更、草案をし、夕刻を迎える。 夕刻も数人の教師より連絡が入り応う。 潔斎、神和殿にて鎮魂、書斎にて資料検分、祈り間にて一日の感謝を申し上げる。 今日も充実の一日となん。 翌26日、自修行常の如し。 朝食後、此度刊行する『えがおのまなび』を改題し、『笑顔の人生を』に合冊する 私が昭和63年の春に刊行した『自覚自戒』の再版によせての文章を作文、総長にFAX。 次に大和の光9月号の原稿4枚半を書きて横尾君へFAXす。 もう午後3時となった。 教務部長より「お預かりした分、送りました」「これから富山へ出立します」と。 瑛恵君も一緒にと。 神社にて釼持教師と合流、3人での奉仕となる。 交通安全を祈る。 新聞では石破総理の評価が持ち直しをみせていると。 自民党内での責任論が少し下り気味にて、総裁選の模様が見通しづらくなってきたようだ。 我が大和も正念場ではある。 今日は終日、文章記めの一日となった。 明日は特別神事執行となる。 夕刻より潔斎、鎮魂に入る。 今日も有り難い一日となる。 感謝せん。 令和七年八月二十六日 教主 |
2025/08/25
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執筆者: taiwa2 (12:00 am)
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8月24日、自修行常の如し。 今日のセミナーでの講義にて今朝も御霊示を拝す。 有り難きことである。 11時より、先ず私の体をもって霊台と云う経穴の辺りと、額の中央、眉間にある命宮より御手神治神法を夫々に施術さす。 皆がそれなりの力を発顕するを観るは嬉しき限りであった。 御命持としての奉謝行に立てるものと信念すものである。 13時30分まで講義なし、終了奉告之儀をお仕えし、記念撮影をす。 その後、結了の言葉をもって一夜二日のセミナーを終らせ頂いた。 二日間の御神導、御神助に心よりの感謝を申し上げるものである。 また、受講者も心新たになし御命持として「大和の大御名で此の世を清め為せ」との善導救済奉謝行に精進して頂きたく希う次第である。 帰庁なし、潔斎、身を清める。 少し寛ぎ、事務をとる。 夕刻、改めて潔斎、謹行鎮魂に入る。 書斎にて資料検分をなし、祈り間にて奉謝拝を申し上げる。 今日も一日終えた。 感謝ではある。 令和七年八月二十四日 教主 |
2025/08/24
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執筆者: taiwa2 (12:00 am)
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8月23日、自修行常の如し。 午前2時頃より霊示ありて、今日のセミナーでの講義の折りに話すべき要諦の御諭しを拝し、起床なし、まとめる。 気づき得ぬ大切なことであった。 拝謝せん。 8時半、出立、奥都城を拝し、参集殿へ。 もう皆さん集まっていた。 私も机上に使用せるものを置く。 受講者に挨拶なし、住所、氏名、生年月日を確認す。 3名の人の誤りがあった。 始奉告之儀を執行、講義に入る。 未明の御諭しを説き進む。 11時45分まで休みなくなし、小トイレ休憩をす。 次に大和拝神法、天津大霊御手神治神法の実践指導に入る。 信仰の基本のできている人は、即、それなりの神威を発顕できるを覚る。 午後1時までなし、帰庁、その後は教務総長外に一任す。 少々疲れ憶ゆ。 睡眠時間は2時間もなかったを覚る。 少し事務をとる。 事務総長、教務部長、神事部次長より報告が入る。 布教の稔るの朗報であった。 夕刻より潔斎、謹行に入り、資料検分。 もう22時を回った。 明日は私は11時よりの結びの講義、実践修法を為す。 御手加持の神威顕現の有無、確認せねばない。 御神導を乞い祈まん。 令和七年八月二十三日 教主 |
2025/08/23
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執筆者: taiwa2 (12:00 am)
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8月21日、自修行常の如し。 朝食後、教書『えがおのまなび』の第一稿に目を通す。 頁数が思った程でなく検討せねばないかと。 午後より田中君随行にて出かける。 18時半頃に帰宅す。 神法教傳セミナー等の件にて諸々の話をす。 後、潔斎、謹行に入る。 今日は少々疲れしなり。 翌22日、自修行常の如し。 9時半、神社へ。 祈祷殿にて田中、横尾、歩君の挨拶を受け、神座舗設検分。 これよりの神儀の祝詞奉唱の習礼す。 感応振魂となる。 10時半より篤信家の方の大和教導職階位授与之儀を執行す。 45分程の厳儀となる。 天地に感交すごとの祈りとなん。 ご神導に拝謝すばかりである。 帰庁後、少し寛ぎて明日のセミナーの整理、備忘録に要旨をまとめる。 これまでの神法教傳会の内容とは大きく異なるものである。 ようやく大神の御神意に添い奉ることができるであろうことの信念をもつものである。 夕刻、潔斎、謹行に入る。 途中、本田君来宅。 控えの祝詞2種と明日のセミナーの祈願名簿を持参す。 今度は使いよいものとなった。 ご苦労様と労わせて頂いた。 有り難う。 今日も一日終えた。 御用の全うに感謝ではある。 令和七年八月二十二日 教主 |
2025/08/21
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執筆者: taiwa2 (12:00 am)
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8月19日、自修行常の如し。 テレビ報道でトランプ氏とゼレンスキー氏の会談、その後ヨーロッパ首脳と会談、 この後、プーチン氏に電話会談にて、ゼレンスキー氏とプーチン氏との会談、 その後、トランプ氏も入り三者会談を合意したと。 されどその時期は未定とも。 よろしき解決に近づくを祈るものである。 教務部長に教化事業の方図を熱く語る文書を送信す。 必ずや教師等の布教強化となるを希うものである。 13時過ぎ本田君より祝詞を修正FAXしましたとのこと、書斎にて検分、再修正送信す。 夕刻より潔斎、鎮魂に入る。 18時半、本田君来宅、祝詞持参検分、少し修正す。 もう一息である。 頑張れである。 翌20日、自修行常の如し。 11時過ぎに内科の定期検診に出かける。 先月の採血、採尿の検査では問題はないとのこと。 一年程は安定しているようだ。 帰宅なし遅い朝食をとる。 何故かお腹が空きて少々食べ過ぎたようだ。 少し寛ぎ事務をとる。 夕刻より潔斎、謹行に入る。 教務部長より教書協賛の報告あり。 有り難きことである。 令和七年八月二十日 教主 |
2025/08/19
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執筆者: taiwa2 (12:00 am)
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8月18日、自修行常の如し。 9時過ぎに総長より10月14日の出張の件での確認があり、指導す。 後、神社へ。10時半より熊川君祭員奉仕にて相双分祠の篤信者の特別神事執行す。 1時間余の厳儀となる。 必ずや良い動きとなるを感応す。 帰山時に奥都城を拝し祈念申し上げ、帰庁、少し寛ぐ。 午後3時過ぎ、総長より朗報入る。 有り難きことである。 夕刻より潔斎、謹行に入る。 18時半頃、本田君来宅、2種の祝詞奉製したもの持参、誤りを修正す。 奉製の仕方を機械に打込むことを提案す。 当人、それなら作業は楽になると。 柔軟な思考のできぬ脳回路があるようだ。 これから考え方をもっと和かに自由自在に展開できるよう教導せねばを覚るものであった。 明日より100日間の修行に入りたいという。 修行の目的等々指導す。自らの成長を乞い祈むものである。 書斎にて資料検分、祈り間にて感謝の祈りを捧ぐ。 令和七年八月十八日 教主 |
2025/08/18
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執筆者: taiwa2 (12:00 am)
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8月16日、自修行常の如し。 9時半、神社へ、奥都城を拝す。 男性職員は三山参拝のテント等の撤収作業をしていた。 私は祈祷殿へ。 本殿に5人程の参拝者がおり、元職員の最上さんが案内してこられたようである。 元気そうで嬉しい限りである。 この後、山形の篤信者の特別神事を執行、今日の祭員奉仕は横尾君が務める。 その後、下山、テレビでトランプ氏とプーチン氏がアラスカで対談、 ウクライナの問題もよき方向にゆく可能性があるというも、あのプーチン氏のことである。 難渋するは必至であろうことを。 ロシア人は欧米人の中でも異質なものをもっているを私は感ずるのである。 日本人の義理も人情も何もない人間を観るのである。 昨日は終戦80年の式典が武道館で行われた。 参加者も戦後生まれの人が半分を超えたと。 私は昭和20年生の80歳である。 戦中戦後と日本人はどれ程苦難を耐え乗り越えてきたか。 創造を絶する歴史がある。 殊に米国へ移住せし人々、ロシアの捕虜となった人々はである。 祖国を愛する人を家族を護らんとして命を犠牲にされた方々のお蔭で今の日本のあることを夢忘れてはならじである。 私は平成26年の武道館の式典に宗教界を代表して献花を捧げたを想い出す。 310万人の御霊に心よりの感謝を申し上げるものである。 紺野教師より午後1時半頃、布教にての朗報を受く。 夕刊にて『ウクライナ停戦合意至らず。プーチン氏強硬姿勢』とあり、さもありなんであろうと。 さほど驚きもせずである。 潔斎、謹行に入る。 翌17日、自修行常の如し。 教務部長より電話が入り、相双分祠篤信者の相談事に諸々の指導す。 折り返し神事執行の願い出となる。 今日明日の2日にて執行するを伝う。 神事執行の準備に入る。 後、事務整理す。 新聞でも『ウクライナ停戦の合意ならず』とあった。 今後どのような作戦を立てるのかと。 夕刻、潔斎、鎮魂に入る。 後、資料検分、夫々にコメント書きて送信す。 今日も暑い一日であった。 感謝せん。 令和七年八月十七日 教主 |
2025/08/16
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執筆者: taiwa2 (12:00 am)
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8月14日、自修行常の如し。 11時過ぎに教務部長、教化部次長、鏡君等に業務指示す。 教母さんに我が家の大事について相談、決定す。 教化法について諸々まとめ、16日の教化講義の内容を思考し整理する。 夕刻、潔斎、謹行に入る。 後、資料検分、教職員夫々に指導書を送信する。 祈り間にて感謝の祈り捧げる。 明日一日の教化の動きに期待したいものである。 翌15日、自主行早目とす。 7時、床屋さんへ田中君と赴く。 7時35分頃着、電話にて早く開けて頂き散髪する。 髭も半分程短く切る。 床屋のイスに座ると何故か体がゆったりし眠くなる。 不思議な時間ではある。 私の手の荒れを見てラベンダーの石鹸をプレゼントされる。 有り難い心に感謝す。 床屋さんに出かける前に、両総長、教務部長、教化部次長に通達文書を送信す。 これよりの半月の教化事業における指示ではある。 帰路の車中より教務部長に電話にて確認、9時前に教師等に伝達したとのこと。 早い仕事は良い結果となろうことを。 朝食に小おにぎり2個頂く。 事務遂行、特別神事を明日執行したい旨、熊川君に伝え、可能とのこと。 霊璽簿外作成す。 午後4時過ぎ潔斎、総長よりの「大和乃言霊其之壱」の修正資料届きしに目を通す。 よくはなってきたが少し修正す。 謹行に入る。 令和七年八月十五日 教主 |