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教主様のお言葉 - taiwa2さんのエントリ
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2019/08/09
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
8月7日、謹行341日目。

昨日までの参行者は3,100名余となった。

今朝は『北朝鮮による拉致被害者家族連絡会』の方々6名、

救う会宮城の方2名が参列下された。

炎暑の中での署名活動は大変ではある。

私もやるべきはやらねばない。

救出と皆さんの健康を祈らせて頂いた。

家族の方々も毎年歳を重ねていく。

早くに救出をせねばない。

政府も直接交渉の道の開きをせねばない。

御神導あれ。

翌8日、謹行342日目。

拉致家族の皆も大変疲れているようだ。

それでも男性3名、救う会代表安藤氏が自ら参列された。

こうして神縁に結ばれていくを有り難く拝謝せん。

諸々の事情がある男女の特別神事を執行した。

救わねばない。

拉致関係者も今日で帰山する。

一日も早い解決、帰国を図らねばない。

大神よ、編△留冦遒茵安倍政府に神威蒙らしめ給へ。



         令和元年八月八日 教主
2019/08/07
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
8月5日、謹行339日目。

今朝は田中職員一家が参行した。

子供等はいろいろな仕種をする。

私も大変勉強になる。

11時より玉光神社の本山一博先生が来社された。

私の新宗連理事長の折、信教の自由委員会委員長にて、私も大変協力を頂いた先生である。

正式参拝後にしばらく談義した。

私の諸々の行動はやはり新宗連内部にても波風が立っていたようである。

それでも種々なことをさせて頂いたは本当に有り難きことであった。

私の行明けには玉光神社本宮の小豆島を参拝したいとの希いをお伝えした。

遠路のわざわざの参拝に感謝です。

翌6日、謹行340日目。

北上よりの御夫婦が参行された。

拉致者家族も参籠された。

8日まで例年のように参籠し、猛暑の中での署名活動をなされる。

神々の力を何としても頂かねばない。

謹行後、篤信者の特別慰霊を執行した。

2時間の厳儀ではあった。

報道では20歳の渋野日向子女子プロゴルファーが、

海外メジャー初参加で初制覇のニュースでもちきりであった。

これまでの精神タイプではない人間性を観るものである。

スポーツ界より日本も良い方に進化するかもしれない。

頑張れ日本である。



         令和元年八月六日 教主
2019/08/05
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
8月4日、謹行338日目。

今朝は統理一家4人が参列した。

孫等の敬礼の姿勢が悪く、今の子供等のお辞儀は首を折る姿が多いので指導をした。

言葉も人前だと小さい。

娘孫は殊にか細く、母親に糺すべく指導をした。

それでも参行する心根は褒めやるべきであろう。

信者の子等と我が孫等とではやはり対応は自ずと厳しくなるようだ。

教座後、小6の女の子の学業成就と来年受験の進学合格祈願を執行した。

仙台二華中というレベルの高い中学校ではある。

小3の時に小児科の医者になりたいという想いを強くもったという。

その夢への第一歩ではある。

武道館で剣道もやり、当神社大祭での奉納試合にも参加したという。

また母親は祖母からの信仰者ということも知った。

母親は祈祷に感動し、しばらく立ち上がることができなかったと祭員より漏れ聞く。

御神助あれ。



         令和元年八月四日 教主
2019/08/04
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
8月3日、謹行337日目。

5時に出羽三山登拝最終班が出立した。

三山への感謝を込めて清掃を奉仕して登拝をさせて頂いている。

もう18年になるという。

今朝は20年余も朝のウォーキングをされている御夫婦が広前にいらしたので

外拝殿に迎えて御本宮を西方禁足地より拝観に誘った。

御本殿の荘厳さに思わず感嘆の声をあげられ手を合わせられた。

先日出羽三山に行って来られたようだ。

教団の奉献せし立派な社号標も見てきたという。

ウォーキングを通して親しく参拝もされるように変化するを嬉しく思う次第である。

三山出立のバスが不具合となり、代替車をもっての運行となったようだ。

大事なきに感謝である。



         令和元年八月三日 教主
2019/08/03
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
8月2日、謹行336日目。

今日も暑い一日となった。

小3の穂那美ちゃんも参列した。

半年間の修行生もいよいよ本格研修である。

厳しく育てねばない。

謹行後、福島の女性の特別神事を執行した。

業界を生き抜いてきた男勝りの気性、言葉を観る。

そして、一言の訓戒もなした。

儀式後に感動の涙にて感謝あり。

自らの癌との治療にもめげず妹等の世話もする情を持つ女性ではある。

信仰の力にて明るい道となることを祈る。

御神助あれ。

世間では仙台市の児相職員が一時保護の女児にわいせつ容疑で逮捕との報道があった。

昼寝の時間帯にという。

何とも嘆かわしい事件である。

心の歪みを感じざるを得ない。

大和の根本教育の教化を先ず信仰者に伝導せねばない。

県内でも夏祭りの開催が中止される町が出てきた。

予算が組めず、奉仕の人が集まらないという。

繁栄の町あれば疲弊の町ありである。

我が日本どうなるや。



         令和元年八月二日 教主
2019/08/02
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
7月31日、謹行334日目。

参行者が3,020名となった。

実務にて『心の業の恐ろしさ』を説いた。

悪しき性格を糺すは容易なことではないを覚らねばない。

実に『俺我』の強き者がいる。

会津より参籠なし、謹行に参列後、因縁解除の神事を執行した。

汗が目に伝う。

明日より8月、葉月に入る。

今月も整い難き月となり、大神の神威を拝し奉るも、

教職員の努力がまだまだなところがある。

甚だ難き奉仕の姿である。

翌8月1日、謹行335日目。

月始祭を斎行した。

拉致家族会3名が参籠し、参列された。

山形よりも初めて母と小3の女の子が参籠し、参列した。

2時間余の長時間でも明るく座していた。

教座にて語りかけ問答する。

子供の心を引き出すことは大切なことである。

多くの人が悩みを抱えて来られる。

救わねばない。

特別講義にて教化布教上の実務を説いた。

午後より統理も会議をなしたようだが、三山最終班が3、4日とある。

教化実践はどうなるかと案じるものではある。



         令和元年八月一日 教主
2019/07/31
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
7月29日、謹行332日目。

東天に三日月を観る。

謹行に秋田より3人参行された。

神拝詞の解説をなし、神言・神語の件りにて、手本を示した。

その場の空気が変わるのを皆が感応したようである。

正に高天原と化すごとを観るものであろう。

実務にては、私が開祖様のおみちびきにて旅行会社を設立、昭和53年11月1日付にての

『国内旅行業務取扱主任者試験合格証』を回示し、その経緯を話した。

そして、様々な試練のありしごともである。

もう41年を経た。

私が33歳の時であった。

秋田よりの篤信者の相談を受ける。

夫の治療に、息子さんの良縁をと乞い祈むなり。

私もしっかりと受け納め祈念するを約束した。

翌30日、謹行333日目。

参加者も3,000人を超えた。

この間、謹行の内容もどんどん進化していくことを有り難く思うものである。

今朝も実務にて奉仕の過ち多き仕事ぶりを訓戒した。

明朝の特別神事の祝詞式法をまとめる。

感謝のFAX便りが送信される。

救わねばない。



          令和元年七月三十日 教主
2019/07/29
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
7月27日、謹行330日目。

東天は赤焼け、西天に虹が架かり、紅の柱が2本立っていた。

美しい天体ショーを観せて頂いた。

今日は明君と幼子2人が参行した。

終わりて皆で清掃奉仕をする。

嬉しい限りである。

三山登拝第5班が出立した。

宿泊所のことでトラブルがあったという。

本部員のミスが続く。

心無き仕事の証左という他はない。

参加者にいらぬ不快感をもたせてしまう。

申し訳なき限りである。

統理、総監の責任と叱りおく。

翌28日、謹行331日目。

謹行後、7時30分より特別神事を執行した。

引き続き9時30分よりも執行する。

気力、体力、霊力をもって厳修した。

御神助を拝し奉りて無事に行修できた。

睡眠不足の身上なれば、2座の神事は身に応えるは否めずではある。

実務教座にては統理等に、私が開祖様よりの御命にて初めて巫女を養成した時のことを話し聞かせた。

巫女修行はひとつ間違えると気狂いともなる危険性があることも話すと、驚きの表情をしていた。

私に養成された巫女自身も初めて知った表情をしていた。

何れにしても、皆が自ら勉強する意欲をもってほしいものである。



          令和元年七月二十八日 教主
2019/07/27
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
7月25日、謹行328日目。

今朝も修行者に修祓を奉仕させた。

私自ら手ほどきをなした。

三山第三班が出立した。

職員等が常より早い準備をなしている。

第一班の失態にての姿であろうか。

28日班編成を確認し、対応決断を下す。

仕事の対応能力、判断が拙きを知るばかりである。

早くの成長を願うばかりである。

今日の班は福島田村よりである。

30年来バス一台まとめて下さる。

有り難き講社である。

翌26日、謹行329日目。

5時より開教社において7月の禊祈願行を執行した。

実に爽快であった。

大自然の懐に包まれての御行となった。

この後、常の一千日謹行に入る。

教座会、職員等に月毎の教主特別講義にて、此度の三山における数々の失態を厳しく諭す。

人の心を大切にできぬ人間は本部教職員として恥を知るべきである。

明日は三山登拝第5班の出立である。

今日の月山登拝で初めての参加者が一人足を挫いたという。

今朝の祈願行での道中安全祈願の折に気になった人であった。

謹行にても再祈願をした。

大神の御蔭で大難が小難に守られたようだ。

有り難きことであった。



         令和元年七月二十六日 教主
2019/07/25
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
7月23日、謹行326日目。

謹行後、7時30分より午前一杯、特別神事を2座執行した。

夫々の重き願いありての神事であった。

三山登拝にて宿泊所の厚意に応えきれぬ本部職員がいたという。

本部方針を勝手な判断で崩す愚行であった。

再々の指導にも拘らずにて心痛むばかりである。

6月の禊祭前より及びのつかぬ過ちが続いている。

大きな災いとならぬよう気を引き締めねばない。

翌24日、謹行327日目。

参行者が少し減じた。

修行者に修祓所役を奉仕させた。

2日間にて祓詞を暗記できたのはよしとした。

積極性は見えるので養成が楽しみである。

実務教座後、教化推進事務局会の第一回を開いた。

今月中にプラン提出を指示した。

その後、特別神事2施主の願いを奉行した。

新たなる作法を神授されしに感謝するものであった。

三山登拝にて本部員の失態が続いている。

統理、総監の更なる管理能力を高めてほしいものである。



         令和元年七月二十四日 教主

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