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教主様のお言葉 - taiwa2さんのエントリ
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2019/10/11
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
10月10日、謹行405日目。

秋晴れの爽やかなる天候となる。

教座にて『日本語』という言語の素晴らしさを説く。

殊に祈り言葉は素晴らしい。

75声、男、女、子供、敬語という多種多様性の表現があることや、

英語等には男女の言葉はないことなどを説いた。

参行者は皆が驚いていた。

真剣に教えていかねばないことを知るばかりである。

実務では皆が目標達成するためにやり抜く力や実行心を持つ発顕を檄した。

新聞にて吉野彰氏がノーベル化学賞を米国教授2人と共に受賞することが決定したという。

誠におめでたきことである。

国民の一人として心よりお祝い申し上げるものである。

その喜びとは裏腹に、神戸市東須磨小の男女教諭4人が20代の男性教諭らを虐め、

9月より休職していたことが報道されていた。

虐めの内容は子供がすることと同様で、全く精神未熟児ではある。

ひどい教育界となったものである。

大和もやるべき教育を加速させねばない。



         令和元年十月十日 教主
2019/10/10
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
10月9日、謹行404日目。

5日間の参籠行者の意識の薄れを観る。

74歳と私と同年ではあるが、家族の悩みもありて急に元気がなくなったという。

正気を少し戻してあげねばない。

特別神事の祭員として本田君が奉仕した。

昨日より神饌調理、祭壇舗設をそれなりに事成せりなり。

一人奉仕のできる祭員誕生の日ともなった。

9時より執行し、2時間程の神儀となる。

連日となるとやはり身に堪える。

夕刻鎮魂を行修した。

左灯明に輝けるばかりの力強き御光が15分程も立つ。

必ず道の開けるを感応する。

されど、我が懸案の大事が今日はよき報告を受けることはできずであった。

残念ではあるが、年内には必ず達成成就をみるごと重ねて祈願するものである。

大なる障壁あれば、それを乗り越えゆく智恵をもって歩むのみである。

諦めはないのである。



         令和元年十月九日 教主
2019/10/09
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
10月7日、謹行402日目。

昨晩にて御魂結之神儀が終了となった。

総裁家の皆も参行した。

内拝殿の行場はやはり快適であったという。

何よりである。

隙間を埋める畳施工も手配している。

一つのことをなすと次々と為すべき事が出てくる。

教化布教の活動にても幸魂の力の展開をしてほしいものと希っている。

今日も特別神事の結びがもたらされた。

縋り来る信者の皆を救わねばない。

大神の稜威の蒙ふられしを乞い祈み奉る。

翌8日、謹行403日目。

5時30分より謹行に入る。

準教師の御夫婦が参籠にて参行された。

7時30分より特別神事を執行する。

2時間程の厳儀厳修となる。

必ずやお救いなされるものと信念するものである。

編⊃声匍念祭典は残念乍ら統理、総監も参列できずとなった。

10月19日、20日は立教例大祭の斎行となる。

大型台風接近にて12、13日の祭場舗設、大幟旗を建てる奉仕日がままならずではある。

一本建てるのに5人を要するという。

昨年は2日掛かりであった。

16本を建てるべく、12、13日の予定を変更し、14日を計画している。

男性奉仕者に声がけの指示をした。



          令和元年十月八日 教主
2019/10/07
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
10月5日、謹行400日目。

400日の節目の謹行に教職員、信奉者等も参行した。

晴明なる朝を迎える。

節目でもあり丁寧なる祈りをなす。

教座にても小一時間教えを説く。

支部長の夫の姿に精気なく、謹行後に諸々のことを尋ねる。

子供のことにて心を痛めていたようだ。

何れにしても元気をもたねばない。

種々な観点より信仰指導する。

大分吹っ切れた感ありて、笑顔が戻った。

特別神事も授けるものとなる。

救わねばない。

御神助あれ。

翌6日、謹行401日目。

昨晩、御魂結之神儀第二座が執行された。

大鳥居前よりの参進であったという。

浄闇の刻をもっての厳粛なる神儀であったようだ。

秩父教会の人たちが謹行に参列した。

教座で根本教育の実行を説く。

教団は大御心に添うべくの大道を歩まねばなきことを熱く語る。

深き苦悩の解除の為に2人の信者より特別神事を願われる。

お救いをさせて頂くべく努めねばない。



         令和元年十月六日 教主
2019/10/05
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
10月3日、謹行398日目。

精神が弱りし七十代の夫を伴いて参行せる信者さん、小学生の娘さんを伴いて参行をせる方など、

皆と祈りしは高天原を現成するものである。

感謝の心を身につけるべく教えを守り実行継続して頂きたいものと希うものである。

13日ぶりに一つの事案が動いた。

なかなかに先に進まぬ大き事案ではあるが、必ず宜しきに神図られるを信念するものである。

有り難き神事の願い出があったようである。

此の月も悩める多くの人をお救いせねばと心するものである。

関西電力の不正が世間を騒がせている。

心の弱き人間が権力を持つと己を見失うは世の常ではあるが、おぞましきことではある。

翌4日、謹行399日目。

雨模様の一日となる。

職員の奉務に対するおぞましき心をみる。

業の深きを如何に糺せるか。

難行ではある。

御魂結之神儀の第一座が執り行われる。

雨の予報にて大鳥居前よりの参進ではなく東廻廊よりの入殿となった。

相変わらず仕事が遅く、私も頭を悩ますばかりであるが、

現段階の教団での信仰者との縁ではある。

社会では受け入れ難き人たちが信仰によりての救いの人たちである。

力強く生きる能力は拙きは否めずではあるが、次なる段階の信仰の縁者を結ぶ教団とせねばない。

されどこの時代が今後の一切を生かすという根本教育の力となるを覚るものではある。



         令和元年十月四日 教主
2019/10/03
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
10月1日、謹行396日目。

神無月に入る。

この月の22日には即位礼正殿之儀が執り行われる。

5月1日の剣璽等承継の儀より続く御即位に関わる様々の儀式に込められし想いを

国民の一人として心せねばない。

我が教団も懸案事項を一つ一つ解決し、道の開きを為さねばない。

9月の月に3つの祈蹟を神授された。

誠に有り難きことである。

神界、霊界よりの助力を拝し奉るものである。

月始祭斎行後、実務教化講義にて2時間ほど厳しく温かく教導した。

自らの自覚にて神明への奉仕のできる教師、職員たるを期待するものである。

9月より10月は更なる伸展をせねばない。

翌2日、謹行397日目。

今朝の教座にても教師等の驚くべき意識のなさに慨嘆した。

本当に恐ろしきことであった。

支部長も同じである。

昨日の会議では10月、11月の布教プランに熱がこもるものであったのだが、

このギャップや感謝の薄さに心が痛むばかりである。

信者の皆さんに申し訳ない。

これも私の責任とせねばない。



         令和元年十月二日 教主
2019/10/01
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
9月29日、謹行394日目。

小牛田より病体をおして車椅子で参列するも、御本殿に上るは人力にての方法しかなく、

障害者の参拝者の為に何か工夫をせねばない。

殊にの祈願を奉行する。

この後、特別神事を執行した。

夫婦、娘との不仲を少しく解除すべく、厳しくも温かく説諭する。

45歳の男性職員が三度目にて結婚前提の交際申し込みを受け入れられた。

その後、両親も教会に来られ、両親にも申し上げたという。

両親も大変喜ばれたようだ。

御神導の任にの良縁となったようである。

教会長がまとめ役として尽力なしたるは云うまでもない。

35歳の女性という。

まずは心より祝福を申し上げたい。

翌30日、謹行395日目。

星の煌めく美しい夜明けを迎える。

昨日、正式交際を申し込みし男性職員に喜びの挨拶を促す。

純情少年の如きにて、緊張して手に汗がにじみ、声も満足に出ずであったという。

それでも頑張りましたと吐露していた。

皆より祝福を受ける。

懸案大事の一つが今日にも決着つけばとそれなりの経緯を語りおく。

私の予見した時刻は過ぎ越した。

期待と不安が交錯するを禁じ得ぬも大神に全託する以外に道はない。

夕刻に有り難き報告を受ける。

感謝である。



         令和元年九月三十日 教主
2019/09/29
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
9月27日、謹行392日目。

教座にて神拝詞一頁に記されし大和教義を展開し紐解く。

教師等もそれなりに信者の皆に説き明かす弁法を身につけしを感じる。

謹行後に秋田角館地区の活動方法を担当教師と打ち合わせした。

地域で人望のある方の縁にての布教展開は楽しみではある。

この後、福島の方の特別神事を執行した。

儀式の半ばまで霊障にての地震の如き揺れが続くもお清め後は落ち着きて、

身が軽くなったようだ。

明るい笑顔で感謝をされた。

御神導に拝謝せん。

翌28日、謹行393日目。

今朝は内拝殿建具にガラスが入っているのを確認した。

美しい建具にて、より有り難き形となりしに安堵する。

大き働きとなるをみる。

祖霊殿日供と併せて特別浄霊祈祷を執行した。

御神導の任にの式次第となる。

9時30分より御祖十代等の慰霊を執行し、2時間程の厳儀となった。

山田工務店社長より建具工の終了にて鍵を預かる。

鍵も施錠しやすきものの配慮を頂いた。

綺麗な仕上がりに心より感謝を申し上げた。

午後2時より家庭勉強会を開く。

教報、いきるちえ教本、神拝詞にて45分ほど楽しく学び合う。

この形を信者宅にて実践せねばと改めて思うものである。



         令和元年九月二十八日 教主
2019/09/27
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
9月25日、謹行390日目。

5時より開教社において月例みそぎ祈願行を行修した。

大物生大神、少彦名大神の稜威蒙る行場ではある。

行修後、古参教師が大御神像の衿合わせの形が右前との疑問を呈してきた。

今まで全く気にもしてこなかった。

思念すると幽界の神徳であるという。

陰・凹・女の神徳と示される。

何かを悟るが如きの展開となった。

実務特別講義で教師、職員の神明奉仕のあり方、道を求める究学を行ずるを促す場となった。

翌26日、謹行391日目。

今朝も茜空の美しい空を観る。

幸せなる気分となる。

謹行にて身体を損ねし者への整え方を伝授した。

大物生大神ご神像の軌蹟、本庁神光殿龍神松の軌跡を語る。

統理外、皆も初めて聞く秘話でもあった。

大いなる神の奇蹟顕現の証左でもある。

今日、明日にも懸案事業が叶うかの大詰めとなる。

矢は放たれ、大神に全託されしも、やはり気になるところではある。

御神助あれと祈るばかりである。



         令和元年九月二十六日 教主
2019/09/25
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
9月23日、謹行388日目。

私が神社に着くと、既にマイクロバス2台が到着していた。

統理より、湯殿山は暴風にて湯殿山での行は中止せざるを得ない状態で早くに帰山したようだ。

一座の拝神行を行修後、修行者全員にて謹行に参列し、特別講義を一時間程なした。

2日間満足に眠らずの人が多いも、皆さんそれなりに頑張っている。

嬉しい限りである。

明るく楽しい講座となった。

その後、統理、総監とで実務教座を開く。

今月の内に諸々の事案の大き伸展をみねばない。

祈蹟の第二幕が幕開けとなるであろうか。

御神助を拝し奉らねばない。

翌24日、謹行389日目。

秋の御行を終え、静かな神社を感ずる。

参行教師の発声法、祭式作法の指導をした。

いわゆる神音、神数、神象に直結する秘事をも交えての指導となる。

今朝は5時前より明るい空を観る。

茜空、竜雲の如きうろこ雲など、変化に富む天空象であった。

教師等もお役所仕事のような頼まれ仕事を卒業し、

善導救済のパイオニアになってほしいものと希っている。



         令和元年九月二十四日 教主

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