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教主様のお言葉 - taiwa2さんのエントリ
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2026/01/23
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
1月21日、自修行常の如し。

御歌を起し、神典を学ぶ。

終日事務遂行、外電は3本のみにて静かな一日となった。

2週間程前より、案じし事が今日にて解決、何よりであった。

御神助に拝謝せん。

夕刻より潔斎、謹行、日課に入る。

報道では『安倍元首相を銃撃せし山上被告には無期懲役』という求刑通りの判決が奈良地裁より下された。

人間の勝手な思い込みの恐ろしさを覚るばかりである。

今更ながら、惜しい方を失くしてしまった。

日本の財産の大き損失となった。

誠に無念である。


翌22日、自修行常の如し。

今朝は庭一面に数センチの積雪をみる。

厳しき寒さである。

雪の情報で難儀をする報道がなされている。

外寒行も厳しいものとなっている。

転倒、車のスリップには要注意である。

NHKの世界のニュースを観る。

アフリカのモザンビークやその近隣は数週間、雨が降り続き、大変な被害となっているようだ。

スペインでの列車の脱線車輛に対面列車の衝突にて多数の犠牲者が出ているとも。

トランプ氏自身が「私を止められるのは自分だけ」だとか。

完全に狂人となっている。

この如き人間が米国の軍事、経済力に物を云わせて、一方的に善の旗を振り上げ、高慢、傲慢に振舞っている。

もう先は見えたも同然であろうかと。

されど、今の世界情勢にはこの如き政治家も必要なのかもしれぬとも。

天命は如何にやではある。

明日は衆院解散、厳冬の選挙戦が始まる。

先の見えぬ戦いとなろう。

国民も直近のことのみでなく、将来を見据えて頂きたいものと希う次第である。

潔斎、謹行に入る。



         令和八年一月二十二日 教主
2026/01/21
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
1月19日、自修行常の如し。

今日は終日事務遂行。

御歌起し6首、神典心読、第4章まで終る。

あと3章分であるが、拝読すればする程、深き御諭しを授かる。

有り難きことである。

この2、3日、体に悪寒があり、風邪薬を飲む。

私の懸念事項の1つであったこと、秀香君より報告あり、予定通りとのことにて安堵す。

夕刻より潔斎、謹行、日課に入る。


翌20日、自修行常の如し。

神社にては、大寒を吉日吉辰と選び神定め給いて天真井の大稜威の籠りし御神水をお汲み取る神儀が、教務総長斎主の元に奉行された。

私も朝夕の謹行時に拝飲をさせて頂いている。

有り難きことである。

高市総理が衆院解散をこの月の23日に発表、2月8日投開票の意向を示した。

立憲と公明が合体し、公明党の票がなくなる議員は苦渋にあるものと。

教団顧問の先生方も事務総長の元に挨拶に来られたを聞く。

是非にも当選をと念ずる次第である。

10時過ぎ、神社へ。

若干名の教師と打合せなし、特別神事を仕う。

1時間の厳儀となる。

帰山時、第二駐車場にて教務部長、神事部次長に教導なし、奥都城を拝し、帰庁す。

身支度解きて少し寛ぐ。

事務をなして、夕刻より潔斎、謹行に入る。



         令和八年一月二十日 教主
2026/01/19
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
1月17日、自修行常の如し。

8時、本田君来宅、インクビンを見せる。

万年筆も見たことがなかったという。

私も話し方に気をつけねばなきを覚る。

時代は違うことを痛切に感じるものであった。

10時半、一ヶ月の内科検診にゆく。

数値は殊更のことはないが、体重増に気をつけて減じて下さいと促される。

正月はどうしても2、3キロ増えてしまう。

血圧にも関係するものにて、今日より少し考えねばないものと。

夕刻、潔斎、謹行、日課に入る。


翌18日、自修行常の如し。

諸々の事務遂行、神典を心読学ぶ。

事務総長に依頼せし事の報告あり。

一人の巫女教師の頑迷さを慨む内容であった。

全く教えを修めていない俺我を観るものである。

新聞にて、グリーンランドを巡って米と欧州連合の動きが険しくなっている。

トランプ氏の一方的地政論より派生する領有権の問題ではあるが。

今朝程依頼受けし篤信者の特別神事の霊璽簿をまとめ認むる。

願いを叶えて頂くべく祈り仕えねばない。

秀香来宅、神社の様子を聞くと、例年参られる運命学の会の方々、18名が参拝、祈祷、御朱印されたとか。

横尾君、秀香君とで対応したとも。

土日の奉仕は複数教師の奉仕としているが、守られずはならぬことである。

改めて訓戒せねばない。

夕刻、鏡君、品川教師に教導す。

大相撲は天皇、皇后陛下、愛子様が観戦、2大関、2横綱が敗れるという大波乱となった。

潔斎後、謹行、日課に入る。



         令和八年一月十八日 教主
2026/01/17
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
1月15日、自修行常の如し。

午前中事務整理、午後より田中君随行にて所用にて出かける。

道中にて、明日の新年教化会の内容にて話しおく。

助勤者としての仕事の全くできていない姿を見る。

何故にと思うばかりであるが。

明日は4人の助勤者にも深き教導せねばないものと。

18時過ぎに帰庁、潔斎、謹行、日課に入る。

昨晩のどんと祭は全山の駐車場が一杯となり、参拝者が難儀したとのこと。

多くの方で賑わったようである。

有り難きことである。

今日の一日に感謝ではある。


翌16日、自修行常の如し。

8時半頃、神社へ。

少し雨が落つる天候となる。

奥都城を拝し、9時半より新年教化会を開会す。

皆の新年の挨拶を受け、会議に入る。先ず、事務総長より40分、次に教務総長より40分にて、夫々の立場から教導す。

後、私が神典を紐解きながら、教化布教の道を教導す。

13時45分頃終了す。

帰宅なし一服頂き寛ぐ。

事務整理なす。

夕刻より潔斎、謹行に入る。

晩方に総長より刀剣登録が終えて脇差と登録証を持参す。

感謝ではある。

本田君に依頼した習字のビン入りのインクを勘違いしてカートリッジの物を持参す。

時代を感じるばかりであった。

これより資料検分に入る。



         令和八年一月十六日 教主
2026/01/15
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
1月13日、自修行常の如し。

10時、神社へ。

奥都城を拝し、茅の輪をくぐり、手水を受け本殿御前にて奉拝、各所を巡拝、銅鐸を3度静かに打つ。

よい響きである。

祖霊殿を拝し、祈祷殿を拝し、教主室にて拝礼、これよりの神事簿を再確認す。

11時より相双分祠所属の篤信者の永代奉斎之儀を仕える。

本年初の特別神事ではある。

儀式後、鏡君を呼びて、本殿外玉垣工事変更プランを伝え、山田工務店さんと打合せすべく指示す。

また、石宮施工の日程表を受ける。

午後3時過ぎ、畠山君より『只今、秩父教会より戻りました』との報告を受く。

労いの言葉をかける。

夕刻より潔斎、謹行、日課に入る。


翌14日、自修行常の如し。

寒さ厳しきなり。

10時、神社へ、奥都城を拝す。

参拝者の車が多く往来している。

11時より山田工務店さんと本殿外玉垣工事の現場打合せす。

教務部長より新年の挨拶を受け、特別神事を執行す。

1時間余の厳儀となる。

その後、教務部長と16日の新年第一回目の教化会議の件にて少し打合せす。

境内にてキッチンカー奉仕の役員の皆の挨拶を受く。

帰山後、身支度を解き、少し寛ぐ。

事務を為し、夕刻、潔斎、謹行に入る。

昨日新年祈祷を受けし若き夫婦が、五年も不妊治療しても授からなかった子宝が、大國神社で祈祷後、

境内にて不思議な体験をして、その後、すぐに授かったとの話が、教務総長の日報で報告があった。

横尾君に大國たよりにて御神徳談として掲載するを指示す。

どんと祭の件は明日の報告とす。



         令和八年一月十四日 教主
2026/01/13
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
1月12日、自修行常の如し。

横尾君よりスリップして車を縁石に乗り上げてしまったとか。

怪我はなかったことに感謝せん。

熊川君より御霊代奉書なりとのことにて、明日、11時より儀式仕へることにす。

教務部長より今朝程指導せし篤信者より願い出ありとのこと。

明日、日程調整となる。

3時前に内孫が東京に戻るとのこと、一言教導す。

今年は3年生となると、令和10年3月卒業かと。

学びしごとしっかりと身に修めてほしいものである。

5時、潔斎、神和殿にて鎮魂に入る。

行修中、秩父に出向した田中教師より、37件の寒行祈祷なし、秩父教会に戻りましたと。

これから直会を頂きますとのこと。

過ちなく奉修せしに感謝す。

小澤教会長、皆さんに宜しく伝えるごと願う。

明日の帰山道中過つことなきよう乞い祈まん。

後、書斎にて資料検分、感謝拝なす。



         令和八年一月十二日 教主
2026/01/12
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
1月10日、自修行常の如し。

昼過ぎまで事務遂行、神典を心読なし学ぶ。

お山の方は穏やかな日となり大勢の参拝者があったという。

午後3時頃より所用にて外出する。

戻りて潔斎、謹行、日課に入る。

今日も何事もなく一日を終える。

感謝ではある。


翌11日、自修行常の如し。

神光殿では10時より初月祭が斎行された。

天気が崩れるかと思ったが陽光射すお天気となった。

お山の方もネットなど見て参拝に来られる人も多くなっているようだ。

5年後を楽しみにしている。

私は神典心読、御歌起し、習字等なし一日を終える。

米トランプ大統領の動きは世界にどのような波紋をもつものか、日本はどのような立ち位置をとるのか等々、予断を許さぬものがある。

国会も解散の風が吹き始めている。

私も教団改革に如何に歩を進めるかを思考している。

16日の第一回教化会にてその指標を提言せねばと考えている。

田中、畠山君は初月祭後、秩父寒行に出向とのこと。

雪等の天候が案じられるが、御神護を拝すものである。

夕刻より潔斎、謹行、日課に入る。



         令和八年一月十一日 教主
2026/01/09
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
1月7日、自修行常の如し。

今日は朝食後より神典を心読なし、要語をノートに書き留める。

昨日、今日で100頁を心読す。

文言の一言ごと心に響く。

外電一本もなく静かな一日となる。

お蔭で勉強する時間を得た。

夕刻より潔斎、鎮魂、謹行に入る。

書斎にて日報検分、お山も大分静かになってきたとも。

10日、11日、12日の三連休はそれなりの参拝者となるを祈むものである。

祈り間にて感謝の言葉を申し上げる。


翌8日、自修行常の如し。

新聞を見ると、『浜岡原発審査白紙に。規制委、データ不正捏造』

『福井前知事セクハラ認定。20年でメッセージ1000通』

『グリーンランド領有狙い。米強硬姿勢。軍活用も』と。

人間の資質が問われる情けなき人でなしとなっているを観るものである。

政治家も徳分なきものではどうにもならずではある。

覇権国家の露・中に米も加わりしかとの様相を呈している。

日本高市総理はどうするではあるが。

終日、事務遂行、御教えを学修す。

16時過ぎ娘が来宅、案ぜし事の報告を受く。

何事もなく無事終了とのこと、安堵す。

御神前に感謝を申し上げる。

これより潔斎、謹行、日課に入る。



         令和八年一月八日 教主
2026/01/07
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
1月5日、自修行常の如し。

報道にてベネズエラ大統領夫妻を拘束なし、ニューヨークにて麻薬取締法違反で裁判にかけるとか。

この強硬手段に国際法上の問題等々、物議を醸している。

一方、青山学院大学が箱根駅伝で二度目の三連覇、七度の優勝を達成した。

往路第五区では驚異の大逆転劇にて新山の神誕生との奇跡を演出したごとテレビにても放映称賛されていた。

監督の指導力も大なるを観るものである。

天晴れ、青山である。

今日も神典を紐解く。

読書も少しくなす。

神社も本庁神光殿も会社新年祈祷にて忙しい日となっている。

夕刻より潔斎、謹行、日課に入る。

内孫の一人がインフルにかかり、暮れに帰仙できず、午後7時前に帰宅す。

元気になって何よりであった。


翌6日、自修行常の如し。

朝方に畠山君に確認を願いし件、FAXしましたと。

鈴木教師より年末より体調崩し難儀していたとの報告を受くる。

午前中事務整理なし、午後より神典を心読、今日も多くの教えを拝した。

抜粋した教えを書き記す。

世界は強権をもって奪う行為を国連常任理事国が事為している。

もう国連の機能は完全に失われたというべきであろうと。

露中米と天地の大御心とは相反する行為を平然と為す。

人間の悪しき行為を正義として、嘆かわしい世となりつつある。

1600年前の植民地とする時代に逆戻りの様相ではある。

宗教世界は余りにも無力なりかと慨むばかりではある。

夕刻より潔斎、謹行、日課に入る。



         令和八年一月六日 教主
2026/01/05
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
1月3日、自修行常の如し。

今日も陽光浴びるうららかな日となった。

昨日は皇居で新年一般参賀が行われ、計5回で約6万人が訪れたという。

悠仁さまは初めてお出ましとも。

陛下のお言葉で「穏やかで良い年に」と。

上皇様、上皇后様もお出ましの写真を拝した。

国民も元気を賜ったものと。

有り難きことである。

お山は昨年以上の参拝者、社収の報告があった。

晦日より今日まで多くの奉仕者の方々の奉仕を頂いた。

本当に有り難きことである。

大神様よりの大き御神徳の授かりなすことを祈念すものである。

夕刻より潔斎、謹行、日課に入る。


翌4日、自修行常の如し。

朝方は曇りであったが次第に快復す。

参拝者はそれなりに流れていた。

施設の方が車椅子の方を4回も神社に誘導されたと。

開運太鼓で祈念すると、何度も御礼を申していたと。

何よりであった。

私は終日事務遂行、午後よりは神典を心読す。

やはり尊く奇すしき教えであることを再認識すものであった。

ノートに感じ得しを記録しておくをと。

夕刻、潔斎、鎮魂、日課に入る。

田中君が神札等を届けに来た。

少し話を聞き、美瑳希ちゃん、真那美ちゃんの奉仕に御礼を申した。

高校3年、中学2年の娘さんである。

よい勉強にもなったものと。

大神の御加護を乞い祈むものである。



         令和八年一月四日 教主

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