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教主様のお言葉 - 最新エントリ
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2026/01/19
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
1月17日、自修行常の如し。

8時、本田君来宅、インクビンを見せる。

万年筆も見たことがなかったという。

私も話し方に気をつけねばなきを覚る。

時代は違うことを痛切に感じるものであった。

10時半、一ヶ月の内科検診にゆく。

数値は殊更のことはないが、体重増に気をつけて減じて下さいと促される。

正月はどうしても2、3キロ増えてしまう。

血圧にも関係するものにて、今日より少し考えねばないものと。

夕刻、潔斎、謹行、日課に入る。


翌18日、自修行常の如し。

諸々の事務遂行、神典を心読学ぶ。

事務総長に依頼せし事の報告あり。

一人の巫女教師の頑迷さを慨む内容であった。

全く教えを修めていない俺我を観るものである。

新聞にて、グリーンランドを巡って米と欧州連合の動きが険しくなっている。

トランプ氏の一方的地政論より派生する領有権の問題ではあるが。

今朝程依頼受けし篤信者の特別神事の霊璽簿をまとめ認むる。

願いを叶えて頂くべく祈り仕えねばない。

秀香来宅、神社の様子を聞くと、例年参られる運命学の会の方々、18名が参拝、祈祷、御朱印されたとか。

横尾君、秀香君とで対応したとも。

土日の奉仕は複数教師の奉仕としているが、守られずはならぬことである。

改めて訓戒せねばない。

夕刻、鏡君、品川教師に教導す。

大相撲は天皇、皇后陛下、愛子様が観戦、2大関、2横綱が敗れるという大波乱となった。

潔斎後、謹行、日課に入る。



         令和八年一月十八日 教主
2026/01/17
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
1月15日、自修行常の如し。

午前中事務整理、午後より田中君随行にて所用にて出かける。

道中にて、明日の新年教化会の内容にて話しおく。

助勤者としての仕事の全くできていない姿を見る。

何故にと思うばかりであるが。

明日は4人の助勤者にも深き教導せねばないものと。

18時過ぎに帰庁、潔斎、謹行、日課に入る。

昨晩のどんと祭は全山の駐車場が一杯となり、参拝者が難儀したとのこと。

多くの方で賑わったようである。

有り難きことである。

今日の一日に感謝ではある。


翌16日、自修行常の如し。

8時半頃、神社へ。

少し雨が落つる天候となる。

奥都城を拝し、9時半より新年教化会を開会す。

皆の新年の挨拶を受け、会議に入る。先ず、事務総長より40分、次に教務総長より40分にて、夫々の立場から教導す。

後、私が神典を紐解きながら、教化布教の道を教導す。

13時45分頃終了す。

帰宅なし一服頂き寛ぐ。

事務整理なす。

夕刻より潔斎、謹行に入る。

晩方に総長より刀剣登録が終えて脇差と登録証を持参す。

感謝ではある。

本田君に依頼した習字のビン入りのインクを勘違いしてカートリッジの物を持参す。

時代を感じるばかりであった。

これより資料検分に入る。



         令和八年一月十六日 教主
2026/01/15
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
1月13日、自修行常の如し。

10時、神社へ。

奥都城を拝し、茅の輪をくぐり、手水を受け本殿御前にて奉拝、各所を巡拝、銅鐸を3度静かに打つ。

よい響きである。

祖霊殿を拝し、祈祷殿を拝し、教主室にて拝礼、これよりの神事簿を再確認す。

11時より相双分祠所属の篤信者の永代奉斎之儀を仕える。

本年初の特別神事ではある。

儀式後、鏡君を呼びて、本殿外玉垣工事変更プランを伝え、山田工務店さんと打合せすべく指示す。

また、石宮施工の日程表を受ける。

午後3時過ぎ、畠山君より『只今、秩父教会より戻りました』との報告を受く。

労いの言葉をかける。

夕刻より潔斎、謹行、日課に入る。


翌14日、自修行常の如し。

寒さ厳しきなり。

10時、神社へ、奥都城を拝す。

参拝者の車が多く往来している。

11時より山田工務店さんと本殿外玉垣工事の現場打合せす。

教務部長より新年の挨拶を受け、特別神事を執行す。

1時間余の厳儀となる。

その後、教務部長と16日の新年第一回目の教化会議の件にて少し打合せす。

境内にてキッチンカー奉仕の役員の皆の挨拶を受く。

帰山後、身支度を解き、少し寛ぐ。

事務を為し、夕刻、潔斎、謹行に入る。

昨日新年祈祷を受けし若き夫婦が、五年も不妊治療しても授からなかった子宝が、大國神社で祈祷後、

境内にて不思議な体験をして、その後、すぐに授かったとの話が、教務総長の日報で報告があった。

横尾君に大國たよりにて御神徳談として掲載するを指示す。

どんと祭の件は明日の報告とす。



         令和八年一月十四日 教主
2026/01/13
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
1月12日、自修行常の如し。

横尾君よりスリップして車を縁石に乗り上げてしまったとか。

怪我はなかったことに感謝せん。

熊川君より御霊代奉書なりとのことにて、明日、11時より儀式仕へることにす。

教務部長より今朝程指導せし篤信者より願い出ありとのこと。

明日、日程調整となる。

3時前に内孫が東京に戻るとのこと、一言教導す。

今年は3年生となると、令和10年3月卒業かと。

学びしごとしっかりと身に修めてほしいものである。

5時、潔斎、神和殿にて鎮魂に入る。

行修中、秩父に出向した田中教師より、37件の寒行祈祷なし、秩父教会に戻りましたと。

これから直会を頂きますとのこと。

過ちなく奉修せしに感謝す。

小澤教会長、皆さんに宜しく伝えるごと願う。

明日の帰山道中過つことなきよう乞い祈まん。

後、書斎にて資料検分、感謝拝なす。



         令和八年一月十二日 教主
2026/01/12
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
1月10日、自修行常の如し。

昼過ぎまで事務遂行、神典を心読なし学ぶ。

お山の方は穏やかな日となり大勢の参拝者があったという。

午後3時頃より所用にて外出する。

戻りて潔斎、謹行、日課に入る。

今日も何事もなく一日を終える。

感謝ではある。


翌11日、自修行常の如し。

神光殿では10時より初月祭が斎行された。

天気が崩れるかと思ったが陽光射すお天気となった。

お山の方もネットなど見て参拝に来られる人も多くなっているようだ。

5年後を楽しみにしている。

私は神典心読、御歌起し、習字等なし一日を終える。

米トランプ大統領の動きは世界にどのような波紋をもつものか、日本はどのような立ち位置をとるのか等々、予断を許さぬものがある。

国会も解散の風が吹き始めている。

私も教団改革に如何に歩を進めるかを思考している。

16日の第一回教化会にてその指標を提言せねばと考えている。

田中、畠山君は初月祭後、秩父寒行に出向とのこと。

雪等の天候が案じられるが、御神護を拝すものである。

夕刻より潔斎、謹行、日課に入る。



         令和八年一月十一日 教主
2026/01/09
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
1月7日、自修行常の如し。

今日は朝食後より神典を心読なし、要語をノートに書き留める。

昨日、今日で100頁を心読す。

文言の一言ごと心に響く。

外電一本もなく静かな一日となる。

お蔭で勉強する時間を得た。

夕刻より潔斎、鎮魂、謹行に入る。

書斎にて日報検分、お山も大分静かになってきたとも。

10日、11日、12日の三連休はそれなりの参拝者となるを祈むものである。

祈り間にて感謝の言葉を申し上げる。


翌8日、自修行常の如し。

新聞を見ると、『浜岡原発審査白紙に。規制委、データ不正捏造』

『福井前知事セクハラ認定。20年でメッセージ1000通』

『グリーンランド領有狙い。米強硬姿勢。軍活用も』と。

人間の資質が問われる情けなき人でなしとなっているを観るものである。

政治家も徳分なきものではどうにもならずではある。

覇権国家の露・中に米も加わりしかとの様相を呈している。

日本高市総理はどうするではあるが。

終日、事務遂行、御教えを学修す。

16時過ぎ娘が来宅、案ぜし事の報告を受く。

何事もなく無事終了とのこと、安堵す。

御神前に感謝を申し上げる。

これより潔斎、謹行、日課に入る。



         令和八年一月八日 教主
2026/01/07
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
1月5日、自修行常の如し。

報道にてベネズエラ大統領夫妻を拘束なし、ニューヨークにて麻薬取締法違反で裁判にかけるとか。

この強硬手段に国際法上の問題等々、物議を醸している。

一方、青山学院大学が箱根駅伝で二度目の三連覇、七度の優勝を達成した。

往路第五区では驚異の大逆転劇にて新山の神誕生との奇跡を演出したごとテレビにても放映称賛されていた。

監督の指導力も大なるを観るものである。

天晴れ、青山である。

今日も神典を紐解く。

読書も少しくなす。

神社も本庁神光殿も会社新年祈祷にて忙しい日となっている。

夕刻より潔斎、謹行、日課に入る。

内孫の一人がインフルにかかり、暮れに帰仙できず、午後7時前に帰宅す。

元気になって何よりであった。


翌6日、自修行常の如し。

朝方に畠山君に確認を願いし件、FAXしましたと。

鈴木教師より年末より体調崩し難儀していたとの報告を受くる。

午前中事務整理なし、午後より神典を心読、今日も多くの教えを拝した。

抜粋した教えを書き記す。

世界は強権をもって奪う行為を国連常任理事国が事為している。

もう国連の機能は完全に失われたというべきであろうと。

露中米と天地の大御心とは相反する行為を平然と為す。

人間の悪しき行為を正義として、嘆かわしい世となりつつある。

1600年前の植民地とする時代に逆戻りの様相ではある。

宗教世界は余りにも無力なりかと慨むばかりではある。

夕刻より潔斎、謹行、日課に入る。



         令和八年一月六日 教主
2026/01/05
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
1月3日、自修行常の如し。

今日も陽光浴びるうららかな日となった。

昨日は皇居で新年一般参賀が行われ、計5回で約6万人が訪れたという。

悠仁さまは初めてお出ましとも。

陛下のお言葉で「穏やかで良い年に」と。

上皇様、上皇后様もお出ましの写真を拝した。

国民も元気を賜ったものと。

有り難きことである。

お山は昨年以上の参拝者、社収の報告があった。

晦日より今日まで多くの奉仕者の方々の奉仕を頂いた。

本当に有り難きことである。

大神様よりの大き御神徳の授かりなすことを祈念すものである。

夕刻より潔斎、謹行、日課に入る。


翌4日、自修行常の如し。

朝方は曇りであったが次第に快復す。

参拝者はそれなりに流れていた。

施設の方が車椅子の方を4回も神社に誘導されたと。

開運太鼓で祈念すると、何度も御礼を申していたと。

何よりであった。

私は終日事務遂行、午後よりは神典を心読す。

やはり尊く奇すしき教えであることを再認識すものであった。

ノートに感じ得しを記録しておくをと。

夕刻、潔斎、鎮魂、日課に入る。

田中君が神札等を届けに来た。

少し話を聞き、美瑳希ちゃん、真那美ちゃんの奉仕に御礼を申した。

高校3年、中学2年の娘さんである。

よい勉強にもなったものと。

大神の御加護を乞い祈むものである。



         令和八年一月四日 教主
2026/01/03
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
1月2日、今朝の朝陽は暖かきなり。

常なる自修行なす。

お山は昨年にも増す参拝者が賑わいをみるものと。

朝食のお餅を美味しく頂く。

例年のことながら体重が増える正月とはなん。

食べ過ぎに要注意となる。

今日は御歌を15首起す。

習字もなし、気吹を揮毫す。

今日は陽光の暖かい一日となった。

参拝者の皆も大勢みえたであろうことを予想するものだが。

人が多く集まると強いエネルギーを発する。

活況活気が溢れる。

皆もその元気を受くることになる。

1時間程、読書する。

よい言葉はノートに記録しておく。

折りにふれて引用もしながら教えを説く。

夕刻、潔斎、外孫の正月休みで帰仙の明秀君が神社奉仕を終えてから新年の挨拶にくる。

30分程、歓談する。

今日はお天気で参拝者も大きく伸びるかとの思いもあったが、昨年並のようであった。

今日は若い娘さんが沢山奉仕をして大変社頭は明るかったとのこと。

何よりであった。

常の謹行、日課に入る。

今日も一日、何事もなく終る。

感謝ではある。



         令和八年一月二日 教主
2026/01/02
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
令和八年丙午歳元旦を迎える。

二階書斎より初日を拝む。

御山では午後11時半より除夜祭、零時より歳旦祭が教務総長・大國神社宮司にて斎行。

私は教母さん外2名にて、家庭新年之儀を執行す。

家庭神棚、祖霊舎御前を拝し、神和殿、次に万象館神座にて拝神す。

後、私はお餅を頂く。

家族は午前11時の新年大祭祈祷に参列、皆さんへの御挨拶に来山す。

正午には多くの参拝者で賑わいとなったとか。

私は朝一番にて教職員への年頭の言葉を認めFAX送信す。

一番の笑顔と喜びの言葉を以って初詣の参拝者をお迎えしなさいと書き添うる。

夕刻より潔斎、謹行、日課に入る。

報告では終日小雪舞う寒い一日であったと。

参列者、社収も昨年増との報告を受くる。

本年は4日までの動きがあるとのこと。

益々お山繁昌を祈念すものである。

奉仕者の皆さんも頑張って頂いた。

心より感謝申し上げたい。

大和の御神教天地に満つるごと、信仰組織構築に努力なし、大き成果を顕す年とせねばと信念すものである。



         令和八年一月一日 教主

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