| 教主様のお言葉 - 最新エントリ |
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2026/01/09
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執筆者: taiwa2 (12:00 am)
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1月7日、自修行常の如し。 今日は朝食後より神典を心読なし、要語をノートに書き留める。 昨日、今日で100頁を心読す。 文言の一言ごと心に響く。 外電一本もなく静かな一日となる。 お蔭で勉強する時間を得た。 夕刻より潔斎、鎮魂、謹行に入る。 書斎にて日報検分、お山も大分静かになってきたとも。 10日、11日、12日の三連休はそれなりの参拝者となるを祈むものである。 祈り間にて感謝の言葉を申し上げる。 翌8日、自修行常の如し。 新聞を見ると、『浜岡原発審査白紙に。規制委、データ不正捏造』 『福井前知事セクハラ認定。20年でメッセージ1000通』 『グリーンランド領有狙い。米強硬姿勢。軍活用も』と。 人間の資質が問われる情けなき人でなしとなっているを観るものである。 政治家も徳分なきものではどうにもならずではある。 覇権国家の露・中に米も加わりしかとの様相を呈している。 日本高市総理はどうするではあるが。 終日、事務遂行、御教えを学修す。 16時過ぎ娘が来宅、案ぜし事の報告を受く。 何事もなく無事終了とのこと、安堵す。 御神前に感謝を申し上げる。 これより潔斎、謹行、日課に入る。 令和八年一月八日 教主 |
2026/01/07
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執筆者: taiwa2 (12:00 am)
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1月5日、自修行常の如し。 報道にてベネズエラ大統領夫妻を拘束なし、ニューヨークにて麻薬取締法違反で裁判にかけるとか。 この強硬手段に国際法上の問題等々、物議を醸している。 一方、青山学院大学が箱根駅伝で二度目の三連覇、七度の優勝を達成した。 往路第五区では驚異の大逆転劇にて新山の神誕生との奇跡を演出したごとテレビにても放映称賛されていた。 監督の指導力も大なるを観るものである。 天晴れ、青山である。 今日も神典を紐解く。 読書も少しくなす。 神社も本庁神光殿も会社新年祈祷にて忙しい日となっている。 夕刻より潔斎、謹行、日課に入る。 内孫の一人がインフルにかかり、暮れに帰仙できず、午後7時前に帰宅す。 元気になって何よりであった。 翌6日、自修行常の如し。 朝方に畠山君に確認を願いし件、FAXしましたと。 鈴木教師より年末より体調崩し難儀していたとの報告を受くる。 午前中事務整理なし、午後より神典を心読、今日も多くの教えを拝した。 抜粋した教えを書き記す。 世界は強権をもって奪う行為を国連常任理事国が事為している。 もう国連の機能は完全に失われたというべきであろうと。 露中米と天地の大御心とは相反する行為を平然と為す。 人間の悪しき行為を正義として、嘆かわしい世となりつつある。 1600年前の植民地とする時代に逆戻りの様相ではある。 宗教世界は余りにも無力なりかと慨むばかりではある。 夕刻より潔斎、謹行、日課に入る。 令和八年一月六日 教主 |
2026/01/05
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執筆者: taiwa2 (12:00 am)
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1月3日、自修行常の如し。 今日も陽光浴びるうららかな日となった。 昨日は皇居で新年一般参賀が行われ、計5回で約6万人が訪れたという。 悠仁さまは初めてお出ましとも。 陛下のお言葉で「穏やかで良い年に」と。 上皇様、上皇后様もお出ましの写真を拝した。 国民も元気を賜ったものと。 有り難きことである。 お山は昨年以上の参拝者、社収の報告があった。 晦日より今日まで多くの奉仕者の方々の奉仕を頂いた。 本当に有り難きことである。 大神様よりの大き御神徳の授かりなすことを祈念すものである。 夕刻より潔斎、謹行、日課に入る。 翌4日、自修行常の如し。 朝方は曇りであったが次第に快復す。 参拝者はそれなりに流れていた。 施設の方が車椅子の方を4回も神社に誘導されたと。 開運太鼓で祈念すると、何度も御礼を申していたと。 何よりであった。 私は終日事務遂行、午後よりは神典を心読す。 やはり尊く奇すしき教えであることを再認識すものであった。 ノートに感じ得しを記録しておくをと。 夕刻、潔斎、鎮魂、日課に入る。 田中君が神札等を届けに来た。 少し話を聞き、美瑳希ちゃん、真那美ちゃんの奉仕に御礼を申した。 高校3年、中学2年の娘さんである。 よい勉強にもなったものと。 大神の御加護を乞い祈むものである。 令和八年一月四日 教主 |
2026/01/03
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執筆者: taiwa2 (12:00 am)
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1月2日、今朝の朝陽は暖かきなり。 常なる自修行なす。 お山は昨年にも増す参拝者が賑わいをみるものと。 朝食のお餅を美味しく頂く。 例年のことながら体重が増える正月とはなん。 食べ過ぎに要注意となる。 今日は御歌を15首起す。 習字もなし、気吹を揮毫す。 今日は陽光の暖かい一日となった。 参拝者の皆も大勢みえたであろうことを予想するものだが。 人が多く集まると強いエネルギーを発する。 活況活気が溢れる。 皆もその元気を受くることになる。 1時間程、読書する。 よい言葉はノートに記録しておく。 折りにふれて引用もしながら教えを説く。 夕刻、潔斎、外孫の正月休みで帰仙の明秀君が神社奉仕を終えてから新年の挨拶にくる。 30分程、歓談する。 今日はお天気で参拝者も大きく伸びるかとの思いもあったが、昨年並のようであった。 今日は若い娘さんが沢山奉仕をして大変社頭は明るかったとのこと。 何よりであった。 常の謹行、日課に入る。 今日も一日、何事もなく終る。 感謝ではある。 令和八年一月二日 教主 |
2026/01/02
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執筆者: taiwa2 (12:00 am)
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令和八年丙午歳元旦を迎える。 二階書斎より初日を拝む。 御山では午後11時半より除夜祭、零時より歳旦祭が教務総長・大國神社宮司にて斎行。 私は教母さん外2名にて、家庭新年之儀を執行す。 家庭神棚、祖霊舎御前を拝し、神和殿、次に万象館神座にて拝神す。 後、私はお餅を頂く。 家族は午前11時の新年大祭祈祷に参列、皆さんへの御挨拶に来山す。 正午には多くの参拝者で賑わいとなったとか。 私は朝一番にて教職員への年頭の言葉を認めFAX送信す。 一番の笑顔と喜びの言葉を以って初詣の参拝者をお迎えしなさいと書き添うる。 夕刻より潔斎、謹行、日課に入る。 報告では終日小雪舞う寒い一日であったと。 参列者、社収も昨年増との報告を受くる。 本年は4日までの動きがあるとのこと。 益々お山繁昌を祈念すものである。 奉仕者の皆さんも頑張って頂いた。 心より感謝申し上げたい。 大和の御神教天地に満つるごと、信仰組織構築に努力なし、大き成果を顕す年とせねばと信念すものである。 令和八年一月一日 教主 |
2026/01/01
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執筆者: taiwa2 (12:00 am)
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12月31日、自修行常の如し。 午前中やり残しの作務をする。 午後よりは事務整理をなし、午後2時半過ぎ頃より、教母さん、歩君、愛偉奈君にて我が家の大祓いの祈りを仕える。 神棚、御霊舎御前、次に神和殿、次に万象館と3神座にて祈る。 一年の感謝、明くる歳の幸栄えを祈念す。 終りて身を清め、5時過ぎに孫の志紀の英語クラブの女子学生2人が本年も初詣奉仕の為に来宅、嬉しいことである。 リビングにて夕食までの1時間余の時間、お話をさせて頂いた。 日本語の特異性、姓名判断、心と魂についても面白く話をさせて頂いた。 興味を醸したようである。 志紀は今年は25日より京都の有名神社での奉仕にて不在であるにも拘わらず奉仕に来て下されたは有り難きことである。 後、常の日課に入る。 もう令和七年もあと数時間で終る。 神社もお山繁昌となるを祈念す。 令和七年十二月三十一日 教主 |
2025/12/31
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執筆者: taiwa2 (12:00 am)
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12月29日、自修行常の如し。 事務総長と再々の確認指導す。 たまさかFAX送信紙が縦横に不具合となるようである。 微妙なる機器の反応かと。 明日の教化幹部会での資料、要項をまとめる。 書き認むるごとに次々と湧き出てくる。 天気予報では正月三が日は天気は崩れることはないようである。 天恵を拝したいものである。 正月三が日の奉仕者も整ってきたようだ。 夕刻より謹行、日課に入る。 日報にて初詣迎え入れ準備で大変忙しい一日であったようだ。 また、五段大祓之神儀も斎主教務総長の下、斎行されたようである。 翌30日、自修行常の如し。 9時過ぎ神社へ。 奥都城を拝し祈祷殿へ。 古神札納所テントの腰巻が不浄にて新しいものに取替えさす。 この後、事務総長と教化部次長と教化対策を3時間に亘りて教導す。 根本的な問題から組織構築方図を説く。 令和9年には立教70年の節目を迎えることになる。 1つの方向に向かって進まねばない。 私もやり残しの仕事をせねばないものと信念している。 帰庁なし身支度を解き食事を頂く。 事務整理をし、潔斎、謹行、日課に入る。 教職員の皆、忙しく奉仕している。 感謝ではある。 令和七年十二月三十日 教主 |
2025/12/29
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執筆者: taiwa2 (12:00 am)
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12月28日、自修行常の如し。 10時前に神社へ。 新設された茅の輪をくぐり身を清める。 祈祷殿で相双分祠長と神事願主の役員さんに出迎えられる。 教主室に招きて、これからの神事内容の詳細を説く。 神社への車中にて何故か涙が溢れ出るを禁じ得ずであったという。 今日の神事関係の御霊の動きであろうことを。 お話し後、祈祷殿大前にて神事を執行す。 浄霊祈祷をなし、次に難病奇病といわれる病気平癒の特別禁厭神事をお仕えさせて頂いた。 1時間半を要した。 奇すしき神業ではある。 涙の溢るるも次第に治まりしなりとも。 儀式後、深謝奉仕の御教えの件りを教導す。 必ず良い霊験が現われるを信念すものである。 下山時、奥都城を拝し、帰庁、少し寛ぎながら賜りしメロン等頂く。 夕刻よりは常の謹行、日課に入る。 今日は比較的早くに終る。 今日も有り難き奉仕の一日となった。 令和七年十二月二十八日 教主 |
2025/12/28
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執筆者: taiwa2 (12:00 am)
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12月27日、自修行常の如し。 今朝は体が非常に軽く爽快な気分である。 朝食後に大和乃大道3部作の神典の序文を読む。 私が迷い悩み求めていたことが諭されていた。 正に悟りは脚下にありであった。 自らが書き認めし文言の中の一文にであった。 我れながら誠に愚心であったことを恥入るばかりであった。 今日はそのことも含めて御歌15首起す。 明日の特別神事を再度読み返し心に刻む。 難病奇病の如き病いを癒すべくの神事である。 人間には霊病と体病とがありての様々な現象が織りなすを私は数多体験をさせて頂いている。 医療の力だけでは判断のでき得ぬものが沢山ある。 両方の力を合わせての治療が好ましいを兼々思うものではあるが。 今朝は薄っすら庭に雪があった。 寒い朝であった。 これから潔斎、謹行日課に入る。 電話は外電1件にて仕事がはかどりし一日ともなった。 関越道での事故で50余名の死傷者と夕刊にあり。 災い多き世となっている。 この如きご時勢であるから、信仰をしっかりなし、護られてほしいものと希っている。 令和七年十二月二十七日 教主 |
2025/12/27
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執筆者: taiwa2 (12:00 am)
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12月25日、自修行常の如し。 8時25分、畠山君より確認事項の報告あり。 8時50分、神事部次長より諸々の報告あり。 逐次教導す。 教務部長より篤信者の父親が帰幽と。 教団よりも弔慰金を供えることを伝う。 後、朝食後、諸々の事務遂行、御歌6首起す。 3日前より教務支庁万象館の庭の清美に入っている。 夕刻より潔斎、謹行、日課に入る。 翌26日、自修行常の如し。 今日も庭師さん2名で作業、明日までかかるとか。 門松は28日午後には置かれるようだ。 山も大分忙しくなってきた。 迎え入れは9割できたようである。 晦日より三が日と10日より14日迄の天候が良ければと念ずるところではある。 今日も執務座脇の棚の資料整理、処分す。 資料をそれなりにとっておくとかなりの量となる。 目を通すかととっておくもほとんど目は通さずとなるのだが。 皇宮警察官の孫より御皇室のカレンダーと落雁が届けられた。 嬉しいことである。 足指の怪我も大神に守られ早い職場復帰となったは幸いであった。 この3日間、ずっと座しての仕事にて少々腰の具合が悪い。 注意せねばないなと。 2冊の注文せし書籍が届いたが期待するほどのものではなかった。 1行でもよしとするところあればの心をもつことにしている。 総長からも届けられた。 後で目を通すことにす。 潔斎、鎮魂、日課に入る。 令和七年十二月二十六日 教主 |



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