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教主様のお言葉 - 最新エントリ
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2026/03/07
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
3月5日、自修行常の如し。

今日は陽光ありしも風の強い一日となった。

朝食後より事務遂行、御歌も24首起す。

他宗機関誌4誌通読す。

書籍も1冊発注。

新聞に『旧統一教会清算手続き開始。高裁、解散命令を支持』

『イラン、米公館を無人機攻撃。トランプ氏タンカー護衛』とあった。

権威者の考えで戦争を仕掛け力で制圧する。

何故に話し合いで解決できないのか。

我が国ならば、話し合いで解決できると思うが、異国は自国の利益だけでのこと。

つくづく精神レベルの低さを観るものである。

魂の質の違いと云う他はない。

異国は争いの国である。

今も続いているは、魂しい、精神、心の質の違いであろうと。

やはり世界を救うは日本にあるを信念すものである。


翌6日、自修行常の如し。

14日の個人講習の為に諸々の資料をまとむ。

言霊学他の資料は大変素晴らしいものであるを実感す。

紐解くも難解なところもあり。

午後よりは来年の70周年記念大祭への教職員の提言書を通読す。

夕刻16時を回る。

事務総長に私のコメントを入れた教職員の提言書を送信す。

教務総長には写しを渡す。

エアコン修理に10時頃に来て14時頃に終り、歩君が立会いしとか。

その報告が夕方となる。

少し説諭す。

夕刻より潔斎、鎮魂、日課に入る。



         令和八年三月六日 教主
2026/03/05
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
3月3日、自修行常の如し。

10時に内孫の大学卒業発表とのことであったが、不具合をおこして15時以降と変更になったとのこと。

こういうこともあるものかと。

神社に向かい特別神事の神壇を検分、熊川君と打合せ、11時執行す。

1時間の厳儀となる。

後、下山時に奥都城を拝し祈念す。

帰庁なし、少し寛ぎ事務整理をなし、15時過ぎ、歩君より孫が卒業となりましたとの報告を受く。

スマホの画像を見せられる。

今はこういう世の中かと。

私一人では生き辛き世となりしを実感するものであった。

まずは安堵す。

神棚前に座し、事の由を報告、拝謝申し上げる。

夕刻より潔斎、謹行、日課に入る。

トランプ氏の意にてイラン攻撃の映像が流れる。

戦争にての被害者は市民となる。

対立を何百年も為し争いを繰り返す。

愚かな人間の業をみるものである。

共存共栄の道の図り難きに神々は如何にと。

私はいつもこの如きを考えてしまう。

早くに争いのない大和の境とならねばと切に乞い希うものである。


翌4日、自修行常の如し。

庭は真白き雪にて寒さを覚ゆ。

積雪もそれなりし、三寒四温と云うなるも、それにつけても変化の激しき象を観るなり。

終日事務遂行、午後より万霊慰霊祭の祝詞を検分、心読。

神霊の動きありて諸々に気づかされる。

趣くままにペンを走らす。

御神意を拝し、更に修正、加筆す。

素稿の清書をなすべく本田君に送信。

22日の斎行なるも御霊の動き覚る日ともなん。

朝にスクワット50回、少々体重きなり。

御歌も12首起す。

1万首達成に進まねばない。

もう夕方5時となる。

潔斎をなして謹行に入る。

謹行後、教務総長、歩君を召して、人としての諸々儀礼のことにて教導す。

卒業の決まりし孫よりも御礼の電話が入り、お祝いす。



         令和八年三月四日 教主
2026/03/03
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
3月1日、3月弥生の令和七年度の結びの月に入った。

お山では5時半より月例祈願祭奉行、10時教化会開催、教主より1時間40分教導、

結びの月にまとめねばない教化事業、運営事業面を教導す。

この後は両総長、教務部長、教化次長班に分かれての教導の場を設ける。

私は下山時に奥都城を拝し、道の開きを祈念す。

帰庁なし、少し寛ぎて教導書をまとめ関係者に送信、夕刻より潔斎、謹行、日課に入る。

今日の稔りありし日に感謝せん。


翌2日、自修行常の如し。

11時頃、横尾君より3月号教報再々修正原稿を検分、一ヶ所のみ修正、他はよしとす。

11時半頃、総長より健康検査の結果報告ありて癌ではなきことに安堵せしごと。

私の方よりは昨日の教化会議の精査なし、教化活動のあり方の深きを諭す。

資料の整理、御歌起し、スクワット、クスロ等行う。

今月も諸々の問題を抱えしの月にて一つひとつ乗り越えてゆかねばない。

何事も自分に科せられし行として受け納めねばない。

今月も8日、22日の神祭がある。

22日の開祖様23年祭並びに万霊水児慰霊祭は斎主奉仕を予定している。

要の神儀、大御祭は私が奉仕をさせて頂かねばとの想いが強くある。

来月の4月6日より8日は奈良吉野・比叡山の参拝もある。

過ちのなきごとつとめてゆかねばと祈念すものである。

夕刻より潔斎、謹行に入る。



         令和八年三月二日 教主
2026/03/01
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
2月27日、自修行常の如し。

朝に本田君を召して、願われしごと授く。

終日事務遂行、田中君より報告ありて不明点の事判明す。

巫女教師よりも少々不快なる事の報告を受くるが、人間感情のおぞましきを覚るものではある。

担当教師の教導力に問題ありにてのこと。

情けなきことではある。

今日は一日断食、整腸を図る。

事務総長よりは、篤信者の方より奉謝の心を賜ったとのこと。

有り難きことであった。

夕刻より潔斎、鎮魂に入る。


翌28日、自修行常の如し。

昨夜は睡眠が少し浅かった。

朝食後、事務整理、昼過ぎに歩君と諸々の打合せなし、とりあえずの当座の解決策を確認す。

トラベル福原社長とも吉野参拝にて詳細の打合せ、私への未報告ありしに気づく。

事務総長の報告を受け指示、明日の教化会の資料再確認す。

夕刻より潔斎、鎮魂に入る。



         令和八年二月二十八日 教主
2026/02/27
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
2月25日、自修行常の如し。

雨模様の一日となる。

少し肌寒く感じる。

少し頭、体の重きをみる。

昨日のやり残しの事務をとる。

昨日より両総長は上京、夫々の会議で新宗連会館に出向している。

教師の中には年末よりの奉務にて少し疲れを感じている者もでてきている。

気を張りて崩れぬように奉務してほしいものである。

大國神社の裏手の山に太陽光パネルを設置するとのことで、業者説明があるとのこと。

鏡君、水道組合役員の方と説明会を開くという。

将来を見据えての御山を守る心で意見を述べるべく伝えおきしなり。

御歌48首起す。

頭の働きもよくなりしをみる。

一万首にあと130首まできた。

3月中に達成の目途がつくをみるものとなった。

これより潔斎、謹行に入る。


翌26日、自修行常の如し。

終日雨模様の一日となるも、雨は降らず。

ダムに水の貯まる気配なし。

全国で干上りしダムを満たしてほしいものと。

この如き異常気象も宇宙仕組みの神秘を知らぬ愚かなる政治家の為せる罪は大であるものと。

地球は一部の人間の欲にあるものではない。

ましてや人類ばかりではない。

萬物一切のものであることを覚らねばない。

今日は歯科医院で口腔検査を初めて受く。

口腔の働きを健康にする良き機会となった。

御歌18首を作首す。

鏡君より石宮設置の基礎工事現場の再確認あり。

一任す。

総長よりも指示せしごとの報告を受く。

難儀なれど乗り越えねばない。

夕刻より潔斎、謹行に入る。



         令和八年二月二十六日 教主
2026/02/25
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
2月23日、自修行常の如し。

新聞を見ると『ミラノ五輪メダル冬季最多24個、日本躍進スノボ牽引』と。

その脇に『天皇陛下66歳、被災地に心を寄せていきたい』との御心も認められていた。

国民の一人として心よりの感謝を申し上げるものである。

地方紙には何頁もの後に掲載されていた。

私から云えば第一面のトップであろうと思うのだが。

9時半神社へ。

10時より特別神事受者の方と教務部長を呼びて神事の説明をす。

後、執行、1時間余の厳儀となる。

因縁解除の道は図られるを信念すものである。

皆の見送りを受け下山、奥都城を参拝祈念帰庁す。

少し寛ぎて事務整理す。

御歌も2日ぶりに起す。

後、潔斎、鎮魂、資料検分、感謝の祈りを申し上げる。

今日は少々疲れを感ずも、有り難き一日を賜った。


翌24日、自修行常の如し。

総長より女性教師2人の言葉行為についての報告あり。

誠に慨むばかりではあるが。

物事の考え方の脳神経、心の歪みを矯正せねばないのだが、中々難儀ではある。

教えを学びながら己が心を作り得ぬ姿にどう対応するかも心づくりの課題であろうことを。

かねて作成せし教書資料を再検分、学修す。

夕刻より潔斎、謹行、日課に入る。



         令和八年二月二十四日 教主
2026/02/23
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
2月21日、自修行早目とす。

教務部長、神事次長より夫々の伺いありて教導す。

朝食後、明日の役員会の資料の再検分、私の略歴書にて大変な誤りのあるに気づく。

これまでも全く気づかずであった。

また、追加事項のあるも気づかさる。

改訂されし『信仰へのみちしるべ』は大変素晴らしい内容であることも再確認した。

教師役員は何度も再読修め教化布教に役立てるを指導せねばないを猛省するものともなった。

役員会は短い限られた時間である。

教師役員としての自覚を促すべくのことが今の教団では一番大事となる。

その言霊の力を大神より拝さねばない。

夕刻より潔斎、謹行に入る。

後、書斎にて資料検分、コメント書きてFAXにて返送す。

今日は事務がまとまりし一日となる。

感謝せん。


翌22日、自修行早目とす。

8時半神社へ。

9時より教主室にて幹部10人を召して、来年の立教70周年記念大祭の概要案を述べる。

清興は一切なくし、信仰の集いとする旨を、人数によりては数日間の儀式をも検討する等々、私の考えを示す。

10時半より新年役員会を開催す。

世界各地での戦争犠牲者、災害犠牲者に黙祷を捧げ、祈りて、教主挨拶をなし、議長となりて議事に入る。

先ず、教務総長が一時間程、次に事務総長より45分程、私が総括をなし、午後1時に終了となる。

信仰組織構築をなすべく熱く語られた。

会議終りて参集殿レストランで新年会が催され、2時間の時間をカラオケ等でも楽しまれたとの報告を受く。

これからの教師役員の大き力を顕現して頂きたいものと乞い希うものである。

明日は特別神事を執行す。

再確認、過つことなき神儀をせねばない。

夕刻より潔斎、謹行に入る。

稔りある一日に感謝すものである。



         令和八年二月二十二日 教主
2026/02/21
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
2月20日、自修行少し早目とす。

諸々の事務整理をなし、9時半神社へ。

奥都城を拝し祈念す。

取引銀行の支店長とリーダーの女性行員と面談す。

家庭があり女性でも転勤とのこと。

中々大変であるを勉強す。

支店長よりは大変有り難いお話を頂いた。

私の経歴などにも触れての話ともなったが、親しくお話をさせて頂いた。

その後、事務総長と少し打合せなし、下山、帰庁す。

足を怪我した巫女教師より現状報告あり。

あと2週間はギブス取れずとのことであった。

奉務にもそれなりの影響のでるをみるものではあるが。

これより潔斎、謹行に入る。

テレビでは女子フィギュアフリーが終り、坂本花織さんが銀、中井亜美さんが銅、仙台出身の千葉百音さんは4位という。

金は米国のアリサ・リウさんとなった。

残念ながら金は獲得できなかったが、素晴らしい結果と称えたい。



         令和八年二月二十日 教主
2026/02/20
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
2月18日、自修行常の如し。

10日程前よりスクワット50〜70回、クスロにて少し体を動かし始めている。

足腰も極めて弱くなっているに対応すべくではあるが。

11時前に定期検診の内科に行く。

先月の数値も悪くはないとのこと。

この一年以上は安定しているをみる。

待つこと1時間15分、この間、30首の御歌を起す。

不思議とペンが走る。

13時半頃帰庁、遅い食事をとる。

テレビで女子フィギュアSPで、日本が1位2位4位となったと。

米国3位という。

大したものである。

フリーが楽しみである。

夕刻より潔斎、謹行に入る。

教務部長より懸念事項の報告あり。

大神に祈念す。


翌19日、朝起きると庭に5センチ程の積雪をみる。

寒い朝である。

自修行1時間程遅れる。

役員会資料を整えるべく10年前のものを検分す。

10年余もの長い間、教化推進策が全く機能せずであったことに改めて反省と恥入るばかりとなった。

その時のリーフレットの再編集なし、作製するを事務総長に指示す。

教務部長よりの昨日の懸念事項も解除されたとのこと。

御神助に拝謝すものである。

事務総長に指示せしリーフレット修正送信のもの確認、数ヶ所修正されておらずに厳しく指導す。

気忙しき一日となる。

夕刻より潔斎、謹行に入る。



         令和八年二月十九日 教主
2026/02/18
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
2月17日、自修行常の如し。

朝のテレビでりくりゅうペアがSPで1位と6.9点差の5位であったが、

フリーで158.13点で史上最大の大逆転で誠に素晴らしい演技となった。

私も観賞して大感動、自然に涙こぼるるを禁じ得なかった。

まさに神掛りの滑りであった。

前日のあり得ない失敗で木原龍一さんは夜も眠れずであったというが、

三浦璃来さんが励ましての滑りであったという。

歓喜の状も、アナウンスの声も感動であった。

素晴らしいシーンを、感動と喜びを頂いた。

有り難う、りくりゅうペアに心より感謝を申したい。

天晴れ、りくりゅうと叫びたい。

その反面、新競技のスーパーチーム競技では日本は2本目では6位、3本目に入り二階堂選手が2位まで上げ、

小林選手に入る直前に雪が強く降り出し中止となり、メダルに手が届かずとなった。

これがオリンピックだなと、潔く諦めた言葉が心に残る。

そして、来季への思いもや。

これから潔斎、謹行に入る。



         令和八年二月十七日 教主

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