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教主様のお言葉 - 最新エントリ
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2023/02/28
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
2月27日、自修行常の如し。

8時に田中君の随行にて皮膚科へ。

この10日間、湿疹がでてきて夜も痒くなり少々辛い日が続いている。

医師によく話をさせて頂いたが満足とはならずである。

帰宅なし、薬等ぬり、朝食を頂く。

事務作業、拝神行を奉行す。

14時頃に万象館道場でエアコン設置終了とのことにて現場を鏡君、歩君と検分す。

使用済の暖房器の撤去を願った。

3月よりの道場使用にての講習会は4月からと変更にした。

晩方より沢山の資料が届き目を通し指示FAXす。

もう21時となった。

東京の篤信者さんより蘭の鉢が開祖様と私に届けられた。

花が咲くと非常に香りがよいという。

楽しみではある。

感謝を申し上げたい。



         令和五年二月二十七日 教主
2023/02/26
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
2月25日、自修行常の如し。

9時45分、神社巡拝、その後、特別室にて熊川、田中、鏡君等と打ち合わせす。

今朝も寒い朝となる。

10時半より教師の特別因縁解除の神事を執行す。

無言での神事とするかの動きもありしが、低声にての声となす。ストーブの音で搔き消されたようである。

参列教師はこのような私の神事は初めてのことにて、私の身体不調なのかと案じたとか。

今日は無声無言にて霊対霊の神事をと願いしも参列2人の為に低声となしたるを説き示した。

昔よりの言葉に『以心伝心』という言葉がある。

特別神事にての実践を事為せしなり。

明大合気の同期である五十嵐和男君が道場開設40周年、道歴60周年を迎えたという。

明大合気監督の小林道場に内弟子となり後、海外指導をなしての道場開設である。

誠実、温厚、実直なる人物である。

私の如き破天荒な人間ではない。

記念誌への投稿を願われしなり。

扨て、何を書くやではあるが。



         令和五年二月二十五日 教主
2023/02/25
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
2月24日、自修行常の如し。

10時より鏡君と諸々打ち合わせす。

10時半より特別神事執行す。

因縁の解除にて幸縁に預かり幸運を、そして繁栄への道開きではある。

これまでも数々の祈蹟を起こす神事ではある。

ロシアのウクライナ侵攻1年となる。

何故いつまでも無意味なことと知りながら戦い続けているのか。

プーチンと取巻きの人間等の欲望、領土を拡大することが正義とする観念を国民に植えつけるごと、

国民は時として群盲の衆となるの証左ではあろう。

プーチンの如く俺我ではなくして、大和をもって地球という生命体を考えねばない。

宇宙法則に随順することをや。

天地の神々は万物一切の弥栄えを願っている。

破壊は宇宙法則に抗うものである。

プーチンにも神を信じる心あらば、信じる宗教あらば、教えを信解、信行すべきであろうを。



          令和五年二月二十四日 教主
2023/02/24
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
2月22日、自修行常の如し。

今朝の9時半頃より萩原君、麻由美さんと久しぶりに会う。

麻由美さんはこの1月より八千代市の市議会議員となった。

一巡しないと市議の仕事が見えないという。

これまでの人縁とは大きく変化するであろうが、政治理念をしっかりと勉強なし、

人間としての格を高くして頂きたいものと希うものである。

双子の子供等には一声のみとなり、もう4月には中学2年生という。

子供には礼儀をしっかりとできるように教育することを話させて頂いた。

夫々の環境でどう成長するかは己れの努力次第ではあるが。

大きく人生を生きてほしいものである。

10時半より特別神事執行す。

祭員は田中君となる。

翌23日、自修行常の如し。

天皇陛下63歳の御誕生日をお迎えになられた。

世界中の争いのなきごと日々に祈りなされている。

有り難きことである。

もう明日でロシア侵攻一年となる。

大神の神託のごとに良き方向に誘いて頂きたいものと願うばかりである。

トルコ地震も死者4万人と。

日本救援隊も尽力されている。

3月11日には東日本大震災12年目を迎う。

あの時の想いを新たにしている。

そして、教団宗教活動の改変に厳しく心を向け、その階段を一段上ろうと努めている。



         令和五年二月二十三日 教主
2023/02/22
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
2月20日、自修行常の如し。

3時間も字を書いていると目が霞むようになってきた。

神事を執行する時に見る小さい文字は見えづらい。

不自由ではある。

北朝鮮がICBM火星15を発射したという。

防衛省は米領土に届く1万4千キロ超の射程をもつとみているとも報道されている。

明日、明後日の特別神事の準備をする。

萩原君一家が来社、参籠日は今晩かと思っていたが明晩という。

皆と会うは嬉しきことである。

翌21日、自修行常の如し。

今日は10時半より特別神事奉行す。

このところ連日の奉仕にて少し疲労を感ず。

それでも信奉者のたっての願事なれば自分の体のことなどは云ってはおられない。

大神様に守り頂くばかりである。

水に関する本を少し集めさせて頂いている。

大和の御教えを科学的に解明する力ともなると観ている。

今、教職員の資料の届いている分を読んでいる。

また、届けもの2件あり。

有り難きことである。



         令和五年二月二十一日 教主
2023/02/20
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
2月18日、早目の自修行とす。

9時より巡拝、その後、神饌室にて水の加減を検分す。

10時過ぎより秋田角館町より家族3人で来山せし篤信者さんと祈祷のこと少しお話しす。

その後、1時間半程の時間をもって執行す。

皆さんの心に大きく響く神事となられたようである。

お清めの折に涙に濡れし瞼を観る。

誠に清められた女性の顔となん。

その後、鈴木理知子巫女教師と諸々の指導す。

帰山、事務、少々疲れありしも有り難き一日となん。

明日も特別神事2座の奉行あり。

ブログも2日分ようやく書き終える。

翌19日、自修行常の如し。

10時半より特別神事2座奉行す。

神霊との感交の中での神事となる。

神示されし霊言を伝えさせて頂いた。

御神導に拝謝せん。

数日ぶりの雨にお山もしっとりと和らぎをみる。

晩方より資料確認す。

今日も御神導を拝しての神事執行となりしに拝謝す。



         令和五年二月十九日 教主
2023/02/18
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
2月16日、自修行早目とす。

8時30分神社へ。

外は寒い。

参集殿にて9時30分より教主主導にて午後4時15分頃まで特別講義を開講す。

12時頃に15分の小休憩をなし、続行す。

教師等も真剣に受講せり。

疲れを見せるは一人もなし。

大した力を身につけてきたものだと。

一年前とは雲泥の差ではある。

この2月、3月を立派に務め上げてほしいものと念ずものである。

トルコの大地震は4万人近い死者という。

東日本大震災をはるかに超えた惨事となっている。

言葉の申し上げようのない辛いことである。

翌17日、自修行常の如し。

昨日の7時間にも及ぶ講義のせいか少し疲れを感ず。

資料確認の上、各部所に指示す。

一つの問題事案の内容の全てを確認することができた。

よしとす。

終日、拝神、鎮魂行にて明日の特別神事に備う。

かなり厳しき祈祷にて気を込めゆかねばない。

御神導御神助を拝すをや。



         令和五年二月十七日 教主
2023/02/16
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
2月15日、自修行常の如し。

朝より各所に指示を下す。

明日の特別講義資料をまとめる。

午後よりあれもこれもの考えが浮かび教務部長へ指示す。

雪が降り神社の除雪も横尾君にたくす。

昼過ぎには止むも一度ローダーで除雪したという。

今日は山も人がおらず難儀したものと。

トルコは3万人を超える死者という。

大変な事態となっている。

ウクライナ問題も霞むごとではある。

私も明日の準備に次々と気づかされる。

最初は手持カバンに入れたが、衣裳カバンに変更し一杯となった。

明日は昼抜きでの講義指導ではある。

気力、体力、霊力、知力、全開となる。

大神の大御心の任に相応しき学びと信仰心の熱き血汐のたぎる学びの庭としたいものである。



         令和五年二月十五日 教主
2023/02/15
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
2月13日、自修行常の如し。

8時頃に巫女教師より電話が入る。

秋田からの帰路という。

諸々の仕事をさせて頂いたことの報告であった。

朝から私も嬉しくなる。

万象館のカーペット補修に鏡君が来宅、お山の水の件で少し打ち合わせす。

暖房器修理の業者さんも来られて修理す。

お蔭で2階リビングが温かくなった。

私も特別講義資料をまとめ総長に整理を願った。

明日にも修正し完了となる。

よい勉強となり教職員の更なる発奮の資となればと念ずるものである。

明日は特別神事で山へ上る。

翌14日、自修行常の如し。

9時頃、須田教師に相談事の教導す。

19日に2座の特別神事執行することになった。

10時30分より神社にて秘神事を執行す。

施主の願望成就となるを乞い祈まん。

午後2時頃下山す。

資料作成すもまだ未完なり。

この3、4日、夜半痒みにて難儀す。



         令和五年二月十四日 教主
2023/02/13
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
2月11日、自修行常の如し。

庭一面に15センチ程の雪が積もっていた。

今冬一番かと。

歩君が外回りも雪掻きをしてくれた。

有り難いことである。

昔は私と教母さんで長い間なしてきたが。

この数日私は10時頃になると頭がボーッとしてくる。

それでも書斎にて思念思考すと脳が廻り出す。

今日は建国記念日ではある。

いつもこの日に私は日本の国土に日本人として生を受けたことに感謝と誇りを確認する日としている。

神光殿では月例祭と併せて建国を祝っている。

平松総長は宮城県式典へ奉仕に出向す。

来月は大震災より12年目を迎えることになる。

翌12日、自修行常の如し。

今日は暖かい一日となった。

お山の雪も大分融けたものと思うが、雪や寒さにてお山の水道に諸々の支障をきたす。

これも詮なきものと。

大屋根に積もりし雪が下にドサッと落ちてくる。

注意の看板標示はするも気をつけねばない。

今日も一日拝神鎮魂と書き物にて終始す。

いろいろと動きがある。

よく判断し、対処せねばない。

トルコ・シリアの死者が二万人を超えた。

彼の東日本大震災に匹敵するごととなった。

建物の脆弱さをみるものであったが。

5日経ての生還もや。

頑張れ、トルコ・シリアではある。

ウクライナへのロシアの侵攻も近々必ず止むを信念すものである。



         令和五年二月十二日 教主

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