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教主様のお言葉 - 最新エントリ
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2020/02/07
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
2月6日、謹行524日目。

今朝は3人の行となった。

実務にて『開教神宣を拝し奉って』の私の一文を回示、奉読した。

文体にての修正箇所を気づかされる。

帰宅なし修正のFAXをした。

清書に再々の直しをしながら、午後2時過ぎに完成する。

11日の第二回教化実務講義にて用いることにした。

これで教団創立の御心柱が建つことになる。

太柱となし令和3年5月30日を迎える力としたい。

新聞に『トランプ氏の無罪評決』『クルーズ船で新たに新型コロナウイルス感染者が10人』とあった。

国内に蔓延するのを防がねばない。

登拝する体感によろしき足袋と靴下が届いた。

沢山の品物を検分するのは面倒だが次第に楽しくなる。

不思議なり。



         令和二年二月六日 教主
2020/02/06
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
2月4日、謹行522日目。

御山も静かになったが奉仕の人がいなくなるとやはり淋しいものである。

教座にて巫女教師があるまじき言葉を吐きし行為を仕出かす。

隠されし悪しき俺我の性根が露顕せし姿となん。

教座を終え実務指導の場にて厳しく諭しおく。

他の教師等もその不敬なりしを気づく者は一人を除いておらずの状なり。

情けなき心を知るばかりであった。

物事を判断すべく五原則を身につけていないことに慨むばかりであった。

翌5日、謹行523日目。

未明の空は美しき星空であったが、次第に雲が厚くなってきた。

神札等の整理整頓がまたもや本末過つ仕業となる。

残念ではあるが根気強く指導するしかない。

昨夕に総監より朗報を受けしも、当人は余りそれを感じていないのは

如何なることであろうか。

何れにしても2月14日にははっきりするであろう。

我が願いが叶うことを祈るばかりである。

新型コロナウイルスの災いなきも祈らむなり。



         令和二年二月五日 教主
2020/02/04
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
2月2日、謹行520日目。

教座、実務にて明るく楽しく学び合う。

参行信者さんにも神拝詞の何行かを説かすも、やはり通解することは難しいようである。

これまでそのようなことをしてこなかった姿ではあるが、

これからは支部長、役員は教えを説く力をもたねばない。

夕方の鎮魂にて明日の禁厭祈祷、節分厄除祈祷次第等を思念思考、神意を拝する。

一通り心に刻みうる。

翌3日、謹行521日目。

5時より第二座禁厭祈祷並びに第一座節分厄除祈祷を執行した。

550名余の祈願者を言上げて祈念した。

2時間程の秘神儀の謹修となった。

会津教区よりの参籠参行者の皆もその畏きに驚きと感動されたを漏れ聞くものである。

その後、一千日謹行、教座を行う。

22日間の参籠奉謝行を仕えられた方も帰山した。

淋しくなるを覚える。

ご苦労様でした。

第一回新布教講座を開催した。

8時前より10時過ぎまで皆で楽しく学び合いをなした。



         令和二年二月三日 教主
2020/02/02
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
1月31日、謹行518日目。寒中火祭謹行21日目結行。

4時45分より年末年始神事結願の感謝巡拝をなす。

ご奉仕の皆さん、職員にも感謝するものであった。

タイワトラベル社長と本年の三山登拝と来年5月の集会受け入れ方法について打ち合わせする。

一歩前進にて光明をみる。

その後、特別神事を執行した。

話を聞いているうちに、家族皆が強き霊障を受けし生活に驚くばかりであった。

何とか救い上げねばの信念にて神事を執行する。

明日は5時より月始祈願祭、職員会議と続く。

3日も5時より禁厭祈祷2座目、節分祈祷を執行する。

謹行の力は必ず自らを助けるを強く気息くものである。

大き禊を受けし我が教団、我が家庭、そして教職員等である。

転断の法則に順って大和の大道を歩まねばない。

年末年始の無事の行修に、大神様、教師、役員、信者の皆に心より手を合わすばかりである。

翌2月1日、謹行519日目。如月に入る。

5時より月始祈願祭を執行し、謹行、教座と続く。

8時よりタイワトラベルも同席にて第一回目の合同会議を開催した。

11時45分までの長時間となった。

教職員への私の覚悟を改めて告諭するものであった。

いい加減な心、不浄な仕事を糺さねば前に進めぬを厳しく戒めた。

心づくりの浄明正直の姿をつくり難き教職員の浄化が必要である。

実に業の深き心をもつ皆である。

それでも努め務めねばない現場ではある。



         令和二年二月一日 教主

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