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教主様のお言葉 - 最新エントリ
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2020/09/12
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
9月10日、謹行741日目。巡拝行11日目。一食無間食8日目。

太陽を拝しての行となった。

参拝者の皆と挨拶をする。

近隣よりウォーキングの方が多くなっている。

よいことである。

トラベルと企画部の合同会議をした。

大國神社の広報企画ではある。

アイデアも次々と提案される。

即断即決ではある。

万燈慰霊祭も雨にて祈祷殿内に提灯を飾る。

諸々の考えを指示する。

翌11日、謹行742日目。巡拝行12日目。一食無間食9日目。

東日本大震災より9年半となる。

まだまだ我が心より消えない。

開祖様ご生誕地の浪江室原の郷も消えた。

信者の皆の消息がわからなくなった人も多くなった。

無念ではある。

右肘が痛みて誘われるままに整形外科へ初めて行った。

骨には異常がなく、やはりバイキンによる後遺症のようだ。

祈祷にて振鈴をするとかなり痛む。

字を書くことも厳しい。

やはり右肘を使用しないわけにはいかない身上ではある。

守り給へや。



         令和二年九月十一日 教主
2020/09/09
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
9月7日、謹行738日目。巡拝行8日目。

節食5日目(一日一食間食なし)にて体重1キロ減じ71キロとなった。

急階段が少々足に効く朝となった。

汗を清めてから講義をする。

10時よりは特別神事を執行した。

鈴を振ることは慎もうと思いしも、やはり振ってしまう。

昨日、今日にて右肘に負担がかかりて痛む。

なかなかしんどい状なり。

字もどうしても書かねばない仕事がある。

連日の大き救いに感謝せん。

翌8日、謹行739日目。巡拝行9日目。

清々しい朝であった。

最近来山されるご夫婦に声をかける。

みやぎ台に住まわれているそうである。

昨日掃除をするように命じた神変社、祈願社の縁側や階段が何もされていないままであった。

何とも情けがない。

大値佑六笋飽戮擦箸気譴燭里任△蹐Δ。

感謝なし掃除をさせて頂き、綺麗になった。

何故に小砂利が高いところに上がるのか不思議である。

鳥か獣の仕業であろうか。

右肘がかなり痛む。

神事での振鈴行為によるものかと思いしも、どうしても振ってしまう我である。

御神助あれ。



         令和二年九月八日 教主
2020/09/07
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
9月5日、謹行736日目。巡拝行6日目。

久しぶりに太陽を拝す。

神社にも朝早くからウォーキングの方たちが来られる。

足が少し強くなってきた感あり。

50日間で健康改善へと大きく良化するであろうことを信念せん。

9時30分より特別神事を執行した。

2時間ほどの厳しき祈祷となった。

気力・体力・霊力の力を発顕する。

御神助に感謝である。

翌6日、謹行737日目。巡拝行7日目。

自修鎮魂にて右灯明が立つ。

連続3日となる。

大き吉兆の神象であろうか。

巡拝行にて住吉社の堂内床を掃き清める。

人為的行為ではないと思うが、何故か小砂利が散らかっている。

三日月不動明王の賽銭箱の鳥フンも洗い清める。

我が神山を称名する。

講義後、福島からの御夫婦の特別神事を執行した。

深き因縁解除をする。

2時間余りの儀式となった。

節食4日目。

昼食のみにて夕食は摂れない身体なり。



         令和二年九月六日 教主
2020/09/05
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
9月3日、謹行734日目。巡拝行4日目。

朝も雨模様にて傘を持つ。

正参道急階段50段と次の20段を一気に昇ることができているは有り難い。

体力がつくまでは徐々にではある。

悪化せし身体を巡拝行の力にて改善せるの証左と為さねばない。

尊き巡拝行の霊験を我れ自ら実證すべくの『医者止め』とも考える我れあり。

その後、特別講義にて御教えを問答する。

まだまだである。

点に止まっているのが実状の教師等である。

10時30分より福島の方の特別神事を執行した。

気力、体力、霊力の充つる神儀となった。

霊交を感応する。

翌4日、謹行735日目。巡拝行5日目。

今朝は傘を持たずの行となった。

毎朝来山される女性と会い、仙人様と深々と頭を下げられた。

どのように受け止めればよいであろう。

8時30分よりトラベル社長を交えて企画会を開く。

トラベルプランをもとにして検討をする。

面白き事案もありて楽しみである。

大市神山参詣・三山登拝萬人講中の組織構築の事案も提示した。

年内の基礎固めを図るためである。



         令和二年九月四日 教主
2020/09/03
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
9月1日、謹行732日目。巡拝行2日目。

今朝も小雨まじりにて傘を持つ。

正参道階段、龍神社までの坂道は今の私にはかなりきつい。

されど7日間ほどで力がつくものと期待している。

月始祈願祭の火祭は横尾教師が執行した。

初めてにて緊張したものと思うが、これからの精進を希っている。

7時過ぎより教団人事、宗教活動の大巾転換を一同に伝える。

来年3月までの拡充を図るものである。

翌2日、謹行733日目。巡拝行3日目。

今朝も雨模様にて傘を持つ。

6時40分頃より特別指導をなした。

教師等との御教え問答は実に面白い展開がある。

帰宅すると臼井先生より8月29日の採血、採尿の検査結果が届いていた。

やはりかなり悪化していた。

食事は2食から1食になり気をつけてはいたが、

朝の自修行後のお茶を頂き甘いものを食していたことなど少々思い当たることもある。

今日より改善せねばない。

巡拝行の力をも賜り50日間にてその効を顕わし、100日間で元の健康体に戻したい。

巡拝行の神威がどれほどに顕現されかのお試しかとも拝するものである。



          令和二年九月二日 教主
2020/09/01
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
8月30日、謹行730日目。

謹行実務にて鏡教師、田中教師より誠に有り難き心を頂いた。

思わず涙がこぼれる。

このような教師の心に教主として道の開きを必ずや為さんとあらためて心に誓うものであった。

お蔭で心傷めし問題が解決された。

2時間程の動きで、あっという間の協力が展開した。

正に祈蹟が奇蹟を生ずる瞬間であった。

私自身も興奮の度合いが高揚するを感体するものであった。

大神の御神助に心篤き協力者に手を合わすものである。

明日からは謹行も巡拝行に変わる。

みちびきあれ。

翌31日、謹行731日目。

今日より謹行は巡拝行に入る。

畠山真由美、遠藤恭子、田中道敏、畠山英教師が随員となる。

途中、小雨が降り出し傘を持つ。

よい雨であった。

3年ぶりにての行にて汗を流す。

足に大分きている。

体を整えていかねばない。

日句祭に拉致家族の増元さん等が参列された。

私はお会いすることはできなかったが、安倍首相の突然の辞意に残念な思いであろう。

下山なし、神和殿での鎮魂奉行をする。

右灯明がしばらくの時間立ち昇る。

久しぶりの神象を拝す。

明日の会議で重要事項を発令することになる。

文字書く仕事多々ありて右肘痛むなり。



         令和二年八月三十一日 教主

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