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教主様のお言葉 - 最新エントリ
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2019/08/22
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
8月21日、謹行355日目。

内馬場久さん、しげ子さん夫婦が百日間日参謹行を本日にて成満された。

5月14日より強き志を立て夫婦で行じた。

しげ子さんは霊的にも身体が左右される人であったが、

その都度厳しく励まし誘いての成満であった。

感謝の挨拶に尊き涙があった。

欠行幹部も6日目に座につく。

計算能力が小学生低学年レベルの者がいることに今日も驚愕した。

まさかの実状であった。

それも自らの吐露によるものであった。

信仰による能力向上の努力せよと励ます。

不思議なる人の多い教団ではある。

百日間参行を成満せる間に、甚き御神徳の大なるを拝受せしものとなる。

有り難きことであった。

まさに『祈りと感謝と奉仕の実践』による祈蹟顕現であったを記しておく。



         令和元年八月二十一日 教主
2019/08/21
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
8月19日、謹行353日目。

暑い日が続いている。

職員幹部のずさんな事務の形を知る。

次々と気づき得なかった実状を観るは糺すに力となる。

これも御神導と感謝する。

此度の謹行にて改めるべき象が浮き彫りとなる。

やらねば大神の御心に副い難きではあった。

職員の因縁解除の神事を執行した。

厳儀厳修であった。

明日からの身延山参拝の打ち合わせをする。

統括役が不在にて私が余儀なく指示を下す。

一つの懸案事業の動きをみる。

此の月に決まるを乞い祈むものである。

翌20日、謹行354日目。

謹行後6時30分より身延山参拝団の出立奉告祭を奉仕した。

強い雨降りとなった。

参加者26名の団である。

何十年ぶりかの参拝となるが、開祖様のお姿を偲ぶものであった。

特別神事に大き救いとなり、みちびきし教師に感謝せん。

一夜二日の行程である。

道中の安全を乞い祈まん。

明朝、身延山参拝関縁者の特別神事を執行する。

心して臨まねばない。



         令和元年八月二十日 教主
2019/08/19
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
8月17日、謹行351日目。

福島田村より午前3時過ぎに発って来られた婦人あり。

有り難きことである。

百日間謹行者も21日にて成満する。

仕事にも大き力を頂いたようである。

願いを叶える力を拝す神行ではある。

教主車が車検のため電気自動車を代車で持ってきた。

取り扱い説明を受けると割と簡単であった。

最近は面倒なことは苦となりし自分がいる。

殊に機械は苦手である。

誰かの扶けなければ生きゆくは難きである。

翌18日、謹行352日目。

教座にて神拝詞上段の解釈が終了した。

誠に我が神拝詞は素晴らしい。

教師等が深く説き明かす力をもってほしいものである。

信解信行の道、甚だ遠きなりではあるが、有り難き信者の皆の奉仕に力を得ている。

福島相馬の方の浄霊祈祷を執行した。

永代奉斎慰霊への前行神事ではある。

高校野球ではベスト8に入った仙台育英が大敗したようだ。

県民としては残念ではある。



         令和元年八月十八日 教主
2019/08/17
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
8月16日、謹行350日目。

職員も体調が戻りて復活する者もあれば、崩れし者もいる。

行する者の第一の心得は己れの体を知り継続できる体をつくることより始まる。

それなくして一千日の長い修行は叶わずとなる。

人間、生きている限り、嫌が応にも環境がある。

本人の身体、家族、職場の人間関係など、様々なことが変化する。

本人自身のことのみでは生きゆくことができないのである。

そういう環境の中で行ずるは甚だ難きとなる。

私の此度の行は、外出、外泊禁が第一の掟となる。

人の死に目にも、墓参も叶わずなのである。

甚だ不自由ではある。

今朝で350日となり、あと650日の日数を重ねねばない。

先を見れば長すぎるほど長い。

しかしながら一日一日、足下を照らしながら淡々と続け行じてゆかねばない。

甚だ難儀なり。

それ故に修行なのである。



         令和元年八月十六日 教主
2019/08/16
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
8月15日、謹行349日目。

終戦記念日を迎える。

田中教師一家が参行した。

小6と小2の女の子が、三山登拝の作文を書いた。

私より突然に皆さんの前で読み上げるを誘うと、ためらいなく立派に読み上げた。

大したものである。

これから田中君の神奈川の実家へ帰省するという。

道中安全を祈る。

9時30分より、本教相談役・仙台市議の渡辺博先生が御夫婦にて

『仙台市の発展と繁栄・仙台市民の安全と安心』を願っての祈祷にて大國神社に来社された。

これまで8期30年間、仙台市政に貢献されてこられた。

此度の市議選にも立候補されるとのことにて、必勝祈願も祈らせて頂いた。

祈祷後、総監としばし談じた。

信者の皆にも応援の旨、更に伝うべく指示をした。

西日本に大型台風上陸の予報にて案じられる。



         令和元年八月十五日 教主
2019/08/15
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
8月13日、謹行347日目。

謹行に統理一家4人が参列した。

教座では問い掛けるも応答難き。

何故か固くなっているようだ。

今日で2回目の参加ではある。

会津より昨日の儀式に参列し、参籠にて特別神事を拝受された。

苦しみて亡くなりし母親と両親の水児2柱の供養をされた。

何故かかなりの疲労感を覚える。

統理等は家族で墓参りに行ったそうだが、大変混雑していたという。

第2座鎮魂を行修した。

右灯明が美しく立ち昇った。

翌14日、謹行348日目。

職員等もお盆休みに入った。

参行にも変化をきたした。

実務教座にて幹部職員を『教主様の御心の通りに務めること』の奉仕の有り様を深く説き諭す。

『云われてからの仕事は仕事ではない』ことも説く。

やるべき事は定まっている。

自らの心と体が積極的に動くように鍛えねばない。

私の墓参の慎みは外出、外泊禁の掟によるものではあるが、甚だ思案するところでもある。



         令和元年八月十四日 教主
2019/08/13
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
8月11日、謹行345日目。

今朝は秋田より2組の老夫婦が参行した。

午前2時前に出発して来られたという。

誠に有り難きであった。

教座では『神道と祖霊祭』の件を説いた。

また、4拍手2拝の作法より凹の神事を解く。

統理外教師等は神変社にて、三山登拝道中のご神護に感謝の御祭を奉行した。

終わりて、統理は祖霊殿にての特別講義についた。

10時よりは神光殿にて月例感謝祭並びに三山下山感謝祭を斎行した。

これにて本年の三山登拝行事は終了となった。

第1班より最終班まで職員の不行届きにての事件が数多現出した。

大いなる反省をせねばない。

翌12日、謹行346日目。

10時より祖霊殿奉斎神慰霊祭を斎行し、11時30分よりお盆花慰霊祭、

日蓮宗関縁浄霊安鎮祭を斎行して、13時40分頃に終了したという。

大変厳粛な美しい儀式となったそうだ。

教師の信仰談にては感動の涙が溢れていたという。



         令和元年八月十二日 教主
2019/08/11
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
8月9日、謹行343日目。

今日より四足を断つことになった。

近々乳製品も断つことになろう。

三陸分祠より謹行に参列、三大御神徳を説いた。

午後2時より相双分祠の方の特別神事を執行した。

8日にて東北の夏祭りも終えた。

拉致家族者も帰路についたようだ。

大和の祈りに感謝、感動をもっての帰山となられたようである。

安倍政府にて何としても救出して頂かねばない。

翌10日、謹行344日目。

謹行・教座後、実務教座を今日より統理、総監二人の特別指導に転じた。

9月より3ヶ月での大き仕事を完遂すべくの道開きではある。

教主の意を過つ事なく遂行させねばない。

彼等二人が大きく成長せねば令和3年の一万人集会はないとしてでもある。

8時30分より山形酒田の篤信者の神事を執行した。

2時間余の厳儀厳修であった。

夕刻より鎮魂を行修し、神霊と交感する。

今日の一日に感謝である。



         令和元年八月十日 教主
2019/08/09
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
8月7日、謹行341日目。

昨日までの参行者は3,100名余となった。

今朝は『北朝鮮による拉致被害者家族連絡会』の方々6名、

救う会宮城の方2名が参列下された。

炎暑の中での署名活動は大変ではある。

私もやるべきはやらねばない。

救出と皆さんの健康を祈らせて頂いた。

家族の方々も毎年歳を重ねていく。

早くに救出をせねばない。

政府も直接交渉の道の開きをせねばない。

御神導あれ。

翌8日、謹行342日目。

拉致家族の皆も大変疲れているようだ。

それでも男性3名、救う会代表安藤氏が自ら参列された。

こうして神縁に結ばれていくを有り難く拝謝せん。

諸々の事情がある男女の特別神事を執行した。

救わねばない。

拉致関係者も今日で帰山する。

一日も早い解決、帰国を図らねばない。

大神よ、編△留冦遒茵安倍政府に神威蒙らしめ給へ。



         令和元年八月八日 教主
2019/08/07
カテゴリ: Miscellaneous : 

執筆者: taiwa2 (12:00 am)
8月5日、謹行339日目。

今朝は田中職員一家が参行した。

子供等はいろいろな仕種をする。

私も大変勉強になる。

11時より玉光神社の本山一博先生が来社された。

私の新宗連理事長の折、信教の自由委員会委員長にて、私も大変協力を頂いた先生である。

正式参拝後にしばらく談義した。

私の諸々の行動はやはり新宗連内部にても波風が立っていたようである。

それでも種々なことをさせて頂いたは本当に有り難きことであった。

私の行明けには玉光神社本宮の小豆島を参拝したいとの希いをお伝えした。

遠路のわざわざの参拝に感謝です。

翌6日、謹行340日目。

北上よりの御夫婦が参行された。

拉致者家族も参籠された。

8日まで例年のように参籠し、猛暑の中での署名活動をなされる。

神々の力を何としても頂かねばない。

謹行後、篤信者の特別慰霊を執行した。

2時間の厳儀ではあった。

報道では20歳の渋野日向子女子プロゴルファーが、

海外メジャー初参加で初制覇のニュースでもちきりであった。

これまでの精神タイプではない人間性を観るものである。

スポーツ界より日本も良い方に進化するかもしれない。

頑張れ日本である。



         令和元年八月六日 教主

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